手相占い
手相占いに興味があった時に、読み漁ったことがある。どの本もほぼ同じ内容であったので、ある程度覚え知り合いに試したことがある。
過去、現在、未来が占えるので、結構好評であった。
知人には、占う代わりに、その結果が正しいか?正直に言って貰い、今後の参考にした。
二回目に占う時も同様にしてもらったが、一回目と同じことしか言えないので、他に何か見えないか?
と知人に言われたので、霊感で占うことにしたら、そちらの方が的を得ていると いわれ、それ以降は、複合して占う事にした。
過去、現在、未来が占えるので、結構好評であった。
知人には、占う代わりに、その結果が正しいか?正直に言って貰い、今後の参考にした。
二回目に占う時も同様にしてもらったが、一回目と同じことしか言えないので、他に何か見えないか?
と知人に言われたので、霊感で占うことにしたら、そちらの方が的を得ていると いわれ、それ以降は、複合して占う事にした。
生まれて来る前の記憶
消せない記憶がある。
鮮明に覚えている記憶。
生まれる少し前の記憶。
暗い所で順番待ちをしている。
自分の番になった。
大きなスクリーンの前に立ち、スクリーンに映し出された場所に行くになる事が自然と分かった。
そのスクリーンに映っていたのは、縁側で楽しんでいる幼児二人。
何かを楽しそうに待っている雰囲気。
ニコニコと笑っている。
自分が小学生になった時、母親から自分が生まれてくる時の様子 を聞く事になった。
自分は三人兄弟の三番目。生まれて来る時は兄貴二人が縁側で待っていたらしい。まさにその二人は兄貴だ
鮮明に覚えている記憶。
生まれる少し前の記憶。
暗い所で順番待ちをしている。
自分の番になった。
大きなスクリーンの前に立ち、スクリーンに映し出された場所に行くになる事が自然と分かった。
そのスクリーンに映っていたのは、縁側で楽しんでいる幼児二人。
何かを楽しそうに待っている雰囲気。
ニコニコと笑っている。
自分が小学生になった時、母親から自分が生まれてくる時の様子 を聞く事になった。
自分は三人兄弟の三番目。生まれて来る時は兄貴二人が縁側で待っていたらしい。まさにその二人は兄貴だ
霊感チャンネル
色々と上司Sさんと話していたとき、自分の霊感の能力が高いと指摘され、このままだと、日常生活に支障がでるから、気をつけてなさいと言われた。
確かに変な疲れがあり困ってたところだった。
その方法が霊感チャンネルだった。
イメージとしては、テレビのチャンネルと同じで、普段モードと霊感モードを切り替えるのだが、すぐに修得はできなかった。
3ヶ月でこつが解り始め、完全に出来るようになったのは一年後であった。その後は変な疲れは無くなった。
もし、あの時教えてもらわなければ、未だに悩みの種であっただろう。
確かに変な疲れがあり困ってたところだった。
その方法が霊感チャンネルだった。
イメージとしては、テレビのチャンネルと同じで、普段モードと霊感モードを切り替えるのだが、すぐに修得はできなかった。
3ヶ月でこつが解り始め、完全に出来るようになったのは一年後であった。その後は変な疲れは無くなった。
もし、あの時教えてもらわなければ、未だに悩みの種であっただろう。
霊感告白
既に思春期も過ぎ、働く歳になった。
仕事にも慣れ、飲み会で悩み相談的な雰囲気になった。
この際、酔っ払ったふりして告白してしまおう。
場がシラけたら、寝たふりをして、次の日には、とぼけよう。
などと思いつつ、相談をした。
相談した相手は、Sさんであったが、当たり前のように聞いてくれた。
興味本位ではなく真剣に親身に、まるで自分の事のように・・・。
話しもかなり深い所まで進んだときに、そのSさんも静かに話し始めた。
実は自分も同じであること。現在も霊感が働き、自分の周りで起こる色々な事を。相談して良かった。
仕事にも慣れ、飲み会で悩み相談的な雰囲気になった。
この際、酔っ払ったふりして告白してしまおう。
場がシラけたら、寝たふりをして、次の日には、とぼけよう。
などと思いつつ、相談をした。
相談した相手は、Sさんであったが、当たり前のように聞いてくれた。
興味本位ではなく真剣に親身に、まるで自分の事のように・・・。
話しもかなり深い所まで進んだときに、そのSさんも静かに話し始めた。
実は自分も同じであること。現在も霊感が働き、自分の周りで起こる色々な事を。相談して良かった。
霊的悩み
いわゆる幽霊が見えるようになったのは、幼児期から。
自分に見えて、他の人には見えないのは、いくら幼い子供でも不安になった。
頭がおかしいのでは?
目がおかしいのでは?
と真剣に悩み続けた日々。中学生になり心理的な問題だろうと、心理学の本を読む。
思春期における不安定=勘違い。で終わりにしようとした。
思春期が過ぎても、見え続ける。
どうやら、勘違いでは無いらしい。と考えるようになった。
自分に見えて、他の人には見えないのは、いくら幼い子供でも不安になった。
頭がおかしいのでは?
目がおかしいのでは?
と真剣に悩み続けた日々。中学生になり心理的な問題だろうと、心理学の本を読む。
思春期における不安定=勘違い。で終わりにしようとした。
思春期が過ぎても、見え続ける。
どうやら、勘違いでは無いらしい。と考えるようになった。
霊的感覚
自分の周りには、驚くくらい霊感を持ち合わせている人が多くいます。その人達は特別な人ではなく、サラリーマンや主婦、学生、色々です。この霊的感覚を持つ人達は驚くくらい冷静に、客観的に、分析し、怖がる事なく、自分の周りに起こる事象を当たり前のように捉らえています。
何故でしょうか?
答えは簡単で頻繁に身の回りで、不可思議な事が起こるからです。
何故でしょうか?
答えは簡単で頻繁に身の回りで、不可思議な事が起こるからです。