霊感エージェント とも -2ページ目

手相占い

手相占いに興味があった時に、読み漁ったことがある。どの本もほぼ同じ内容であったので、ある程度覚え知り合いに試したことがある。
過去、現在、未来が占えるので、結構好評であった。
知人には、占う代わりに、その結果が正しいか?正直に言って貰い、今後の参考にした。

二回目に占う時も同様にしてもらったが、一回目と同じことしか言えないので、他に何か見えないか?
と知人に言われたので、霊感で占うことにしたら、そちらの方が的を得ているといわれ、それ以降は、複合して占う事にした。

霊が近づく

霊感をオフにしていても、霊が近づいたり、触って来ると強制的にオンになってしまうことがある。

霊感がある人は、少なからず、こんな経験はあるはずだ。

生まれて来る前の記憶

消せない記憶がある。
鮮明に覚えている記憶。
生まれる少し前の記憶。

暗い所で順番待ちをしている。
自分の番になった。
大きなスクリーンの前に立ち、スクリーンに映し出された場所に行くになる事が自然と分かった。
そのスクリーンに映っていたのは、縁側で楽しんでいる幼児二人。
何かを楽しそうに待っている雰囲気。
ニコニコと笑っている。

自分が小学生になった時、母親から自分が生まれてくる時の様子を聞く事になった。
自分は三人兄弟の三番目。生まれて来る時は兄貴二人が縁側で待っていたらしい。まさにその二人は兄貴だ

霊感チャンネル

色々と上司Sさんと話していたとき、自分の霊感の能力が高いと指摘され、このままだと、日常生活に支障がでるから、気をつけてなさいと言われた。
確かに変な疲れがあり困ってたところだった。
その方法が霊感チャンネルだった。
イメージとしては、テレビのチャンネルと同じで、普段モードと霊感モードを切り替えるのだが、すぐに修得はできなかった。
3ヶ月でこつが解り始め、完全に出来るようになったのは一年後であった。その後は変な疲れは無くなった。
もし、あの時教えてもらわなければ、未だに悩みの種であっただろう。

霊感告白

既に思春期も過ぎ、働く歳になった。
仕事にも慣れ、飲み会で悩み相談的な雰囲気になった。
この際、酔っ払ったふりして告白してしまおう。
場がシラけたら、寝たふりをして、次の日には、とぼけよう。
などと思いつつ、相談をした。
相談した相手は、Sさんであったが、当たり前のように聞いてくれた。
興味本位ではなく真剣に親身に、まるで自分の事のように・・・。
話しもかなり深い所まで進んだときに、そのSさんも静かに話し始めた。
実は自分も同じであること。現在も霊感が働き、自分の周りで起こる色々な事を。相談して良かった。

霊的悩み

いわゆる幽霊が見えるようになったのは、幼児期から。
自分に見えて、他の人には見えないのは、いくら幼い子供でも不安になった。
頭がおかしいのでは?
目がおかしいのでは?
と真剣に悩み続けた日々。中学生になり心理的な問題だろうと、心理学の本を読む。
思春期における不安定=勘違い。で終わりにしようとした。
思春期が過ぎても、見え続ける。
どうやら、勘違いでは無いらしい。と考えるようになった。

霊的感覚

自分の周りには、驚くくらい霊感を持ち合わせている人が多くいます。その人達は特別な人ではなく、サラリーマンや主婦、学生、色々です。この霊的感覚を持つ人達は驚くくらい冷静に、客観的に、分析し、怖がる事なく、自分の周りに起こる事象を当たり前のように捉らえています。
何故でしょうか?
答えは簡単で頻繁に身の回りで、不可思議な事が起こるからです。

霊感ある?

霊感って、幽霊が見えるかどうか?で定義すると、殆ど全ての人が持っています。ただ気がつかないだけです。何故なら霊感が強い人が一緒にいると強くなるでしょう。皆さんは、どのように思いますか?