1週間ぶりです。

毎日忙しく、気が付いたら1週間経ってました。



衝撃発表から1週間。


すごくショックだけど、そんな気持ちに浸るヒマもなく、先生も普段と変わらずです。


その時が来たあとは、おばちんはどうなるんだろ。


そう考えると寂しさと不安が襲ってきます。


仕事を続けることはできるんだろうか…。
正直、続ける自身がありません。


ひとりの時はそのことばかり考えてしまいます。


ヒマだとつい考えてしまうので、今のおばちんには、忙しいくらいがちょうどいいのかもしれません。


明日はチビの運動会。


少し寝てから準備しようと思います。

今日から10月。


すっかり涼しくなり、月のはじめ。新しい気持ちで頑張ろうと思った今朝。


衝撃的なできごとが。


おばちんとしては、最初何を言っているのか、冗談で言ってるのかと

思ったのですが、どうやら本当みたいで…。


今までこの仕事をがんばれたのは、その方がいたから頑張ってこれた

のですが、これからどうしたらいいんだろうという気持ちでいっぱいです。


でも、ここまで育ててもらったのも、その方のおかげだと思っています。



まだ時間はあるので、残りの時間を使ってあどれくらい自分の知識として吸収できるか。



日々頑張るのみです。


おはようございます。

昨日自宅に着いたのは9時。(寄り道込み)


疲れて爆睡したおばちんです。


さて、忘れないうちに今回の研修報告を。


まず、東京医療福祉大学の瀬戸先生の公演。

実際の医師事務作業補助者は何か。

医師はどんだけ医療行為以外の時間を費やしているか、実際、医師事務作業補助者どんな仕事をしてるのかなど、研究者の視線から見たお話でした。


この先生、看護師や診療情報管理士などを持ってらして、医師事務作業補助加算を設立したときのメンバーだったとかじゃなかったとか。

とは言っても、お堅い感じの先生ではなく接しやすそうな先生でした。


次に医師事務作業補助者がいる医療機関の状況報告。

医師事務作業補助者がどの部署にいるかというと、一つは診療情報管理室。もう一つの医療機関は医事課。

共通しているのは32時間の研修は院内スタッフでされていたこと。


また業務を明瞭化するため日報を書いているとのこと。

自分が1日どんな仕事をしたか、業務以外の仕事をしてないか。

管理者や他のメンバーが把握できるのはもちろん、自分がどんだけの業務をしているか把握できるので、今後ぜひ取り入れてみたいなと思いました。


そのあとは、参加者による情報交換。


参加されているメンバーはさまざま。

加算を取ってる、取ってない施設はもちろん、これから導入を考えている施設。導入したいと考えている施設など様々。


レセプトなどもしているとこれもいれば、外来専属、書類担当のみなど、こっちも様々。

なかなか書きづらい主治医意見書は医師にADLなどを書いてもらい(アンケート用紙みたいなもの)、カルテと一緒にみながら仮作成してるところもありました。

工夫してんだなぁ。

あと文書作成をするときにパピルスを使ってる所も。

驚いたのは、医師のIDを使って書類作成してるところも。

ちょっとまずいんじゃないかなと思ったり。


今回の研修で感じたことは、みんな手探りで業務をしていることと、他の医療機関と情報交換することで、新たな業務の開拓が見いだ
せたということ。


医師事務作業補助者として今後どうすればよいか、情報交換や研修をする場が必要だと感じました。


ちょっと遠いけど、また研修があればぜひ参加したいなと思いました。


あ、同じグループの方と連絡先交換するの忘れた…。