あたしのまわりに起こったことはこないだ書いたのが一通りかな。
あっ。
もう一つあったな…。
でもそれは順番に。
あたしとパパが付き合い始めてから
まだ軽い気持ちだった頃でも
1日おきぐらいに会ってた。
ホテルに行くよりもアパートを借りた方が安いんぢゃないかってことで
あたしとパパとのアパートを借りることに。
もちろんパパは結婚してて
しかもあたしと出会った頃はまだ新婚で
パパの名前で借りることなんてできないから
あたしの名前で契約。
お金はパパだったけどね。
その時あたしは女友達とシェアしてたから
あたしが住むわけにもいかず
会うときのみのおうちだったの。
借りて使い始めてから一ヶ月が過ぎるかすぎないかの頃
いつものようにそのアパートにいて
あたしが初めてパパに手料理を作ってた時だった。
パパの携帯に嫁から着信。
その頃はまだ離婚とかぢゃなかったから
パパもカモフラをして会いに来てて
電話ももちろん出る。
電話をするために外に出て行って帰ってくるなり
嫁がきた。
って言ってきた。
はっ?
あたし的には別に二人の仲を壊してまで…って感じだったから
もうドキドキ。
どうしよぅ。って感じ。
そのままパパは帰ってしまった。
ご飯も食べずに一人残されたあたしは
パパ大丈夫かなぁ。
って心配の気持ちと
怖い。って気持ちと
あたしなにしてるんだろう。
っていう気持ちが一気に押し寄せてきた。
なんとかパパは嫁に言い訳?をして
うちらの関係はバレずにまぬがれた。
もともとそこには住んでいなかったから
一ヶ月くらいそのアパートはまったく使わず
あたしが友達と遊ぶときにたまに使ってたぐらい。
嫁にはみんなで集まる所としてみんなで借りた。ってことになってたから
いろんな人が出入りしてる方がいいと思ったから。
そこらへんからあたしがパパにはまる気がウスウス自分でわかってきて
これ以上はマズいなぁーってのもわかってきた。
はまってもどうせ無理なら今のうちにやめておこう
っていう気になってきた。
ちょうどそのころあたしも他のおっさんに愛人にならんかって
いい寄られてきてて
勢い任せでそっちにいこうとも思ってた。
だからパパに別れを切り出したけれども
パパが快諾する事なんてなく
困ったあたしは嘘をついた。
あたしは一緒愛人として生きていくわ。
って。
パパはすごいショックだったみたい。
でもあたしを手放すことはなく
好きだから二番目でもいい。
って言ってきた。
あたしはおっさんの愛人になろうとしてみたけどやっぱ無理で
そのことをパパには内緒にしてた。
だからパパはおっさんの愛人になったと
その時は騙されてた。
けどやっぱ長くは騙せないもので
おっさんと付き合ってないってわかったら
パパは怒ることなく
よかったー。
お前が愛人なんかで一生を終わらなくって。
って安堵していた。
だからあたしも
もう愛人は嫌だ。
独身の男を見つけるって言って見つけたのが
こないだ書いた男だったのだ。
あたしってほんと男運ないのか
男を見る目がないのか
あたしがこんなんだからなのかわかんないけど
ついてないわ。
昔のことはこんな感じかな。
昔って言ってもまだここ一年の話だけれども…
ちゃんと一筋で付き合い始めてからも
また波乱万丈なわけさ。
今度はパパの方に。
それはまた次に。
あっ。
もう一つあったな…。
でもそれは順番に。
あたしとパパが付き合い始めてから
まだ軽い気持ちだった頃でも
1日おきぐらいに会ってた。
ホテルに行くよりもアパートを借りた方が安いんぢゃないかってことで
あたしとパパとのアパートを借りることに。
もちろんパパは結婚してて
しかもあたしと出会った頃はまだ新婚で
パパの名前で借りることなんてできないから
あたしの名前で契約。
お金はパパだったけどね。
その時あたしは女友達とシェアしてたから
あたしが住むわけにもいかず
会うときのみのおうちだったの。
借りて使い始めてから一ヶ月が過ぎるかすぎないかの頃
いつものようにそのアパートにいて
あたしが初めてパパに手料理を作ってた時だった。
パパの携帯に嫁から着信。
その頃はまだ離婚とかぢゃなかったから
パパもカモフラをして会いに来てて
電話ももちろん出る。
電話をするために外に出て行って帰ってくるなり
嫁がきた。
って言ってきた。
はっ?
あたし的には別に二人の仲を壊してまで…って感じだったから
もうドキドキ。
どうしよぅ。って感じ。
そのままパパは帰ってしまった。
ご飯も食べずに一人残されたあたしは
パパ大丈夫かなぁ。
って心配の気持ちと
怖い。って気持ちと
あたしなにしてるんだろう。
っていう気持ちが一気に押し寄せてきた。
なんとかパパは嫁に言い訳?をして
うちらの関係はバレずにまぬがれた。
もともとそこには住んでいなかったから
一ヶ月くらいそのアパートはまったく使わず
あたしが友達と遊ぶときにたまに使ってたぐらい。
嫁にはみんなで集まる所としてみんなで借りた。ってことになってたから
いろんな人が出入りしてる方がいいと思ったから。
そこらへんからあたしがパパにはまる気がウスウス自分でわかってきて
これ以上はマズいなぁーってのもわかってきた。
はまってもどうせ無理なら今のうちにやめておこう
っていう気になってきた。
ちょうどそのころあたしも他のおっさんに愛人にならんかって
いい寄られてきてて
勢い任せでそっちにいこうとも思ってた。
だからパパに別れを切り出したけれども
パパが快諾する事なんてなく
困ったあたしは嘘をついた。
あたしは一緒愛人として生きていくわ。
って。
パパはすごいショックだったみたい。
でもあたしを手放すことはなく
好きだから二番目でもいい。
って言ってきた。
あたしはおっさんの愛人になろうとしてみたけどやっぱ無理で
そのことをパパには内緒にしてた。
だからパパはおっさんの愛人になったと
その時は騙されてた。
けどやっぱ長くは騙せないもので
おっさんと付き合ってないってわかったら
パパは怒ることなく
よかったー。
お前が愛人なんかで一生を終わらなくって。
って安堵していた。
だからあたしも
もう愛人は嫌だ。
独身の男を見つけるって言って見つけたのが
こないだ書いた男だったのだ。
あたしってほんと男運ないのか
男を見る目がないのか
あたしがこんなんだからなのかわかんないけど
ついてないわ。
昔のことはこんな感じかな。
昔って言ってもまだここ一年の話だけれども…
ちゃんと一筋で付き合い始めてからも
また波乱万丈なわけさ。
今度はパパの方に。
それはまた次に。