みくのbalanspace

みくのbalanspace

不定期に


美来の豊かな発想で考えた(黙れ)ストーリーを公開してまーす(*¨*)

よかったら読んでください(*Ü*)

Amebaでブログを始めよう!
バイキンくんつづきバイキンくん


Y:そんなん笑笑邪魔な訳ないやん。
      俺、お前がおるから頑張れてんのに。
      〇〇が支えてくれてるから頑張れてんのに。

自:じゃあずっと一緒にいれるよね…?アセアセ
        
Y:どうしたん。らしくないなぁ。さっきは応援してるってゆーてくれてたやんか。

自:優也の負担にならないかなぁって。迷惑かけてるなら…はなr...

Y:あかん。それ以上言わさんで。えー
      大丈夫やって。ホンマに俺の支えやねん。
      俺の方こそ迷惑かけてへんかなって思ってた

自:優也が迷惑かけてる???ハッハッハッ
       仕事が忙しくなっただけやしそんなこと〇〇は思ってなかったよ。

Y:もーそれやったらお互い様やん笑
      そーやって心配させてた俺が悪いし   
      そーやって俺に思わせてた〇〇も悪い
      安心して。これからはそんなこと考えんと2人で支え合っていこーや。ニコニコニコニコ

自:そーやんね。なんかごめんね。アセアセ

Y:ええよ。もーこんなこと考えんとってな。ニヤリ

____________
沈黙が続く。

Y:なぁ。

ソファにつめよってくる優也。

自:?

目をまじまじと見つめてくる

Y:今まで俺についてきてくれてありがとう。
     これからも俺についてきてほしい。
     絶対幸せにするから。

自:優也…///
       ついていくよ。(涙)ショボーンタラータラー

Y:泣くなや…笑

自:そんなこと言われたら…だって優也が…もやもや

Y:もう不安じゃなくなった? 
      〇〇が考えんでいいことばっか考えてるから
      気持ち伝えとこ思って。ニヤリ

自:ありがと。安心した。
       もう考えへんようにする。ごめんね。

Y:ええよ。だからもう泣かんとって。

嬉しくて泣いてしまった私に…

チュッ

優しく抱きしめられて
そのまま眠ってしまい朝を迎える2人でしたラブラブ