Y:そんなん笑笑邪魔な訳ないやん。
俺、お前がおるから頑張れてんのに。
〇〇が支えてくれてるから頑張れてんのに。
自:じゃあずっと一緒にいれるよね…?
Y:どうしたん。らしくないなぁ。さっきは応援してるってゆーてくれてたやんか。
自:優也の負担にならないかなぁって。迷惑かけてるなら…はなr...
Y:あかん。それ以上言わさんで。
大丈夫やって。ホンマに俺の支えやねん。
俺の方こそ迷惑かけてへんかなって思ってた
自:優也が迷惑かけてる???


仕事が忙しくなっただけやしそんなこと〇〇は思ってなかったよ。
Y:もーそれやったらお互い様やん笑
そーやって心配させてた俺が悪いし
そーやって俺に思わせてた〇〇も悪い
安心して。これからはそんなこと考えんと2人で支え合っていこーや。

自:そーやんね。なんかごめんね。
Y:ええよ。もーこんなこと考えんとってな。
____________
沈黙が続く。
Y:なぁ。
ソファにつめよってくる優也。
自:?
目をまじまじと見つめてくる
Y:今まで俺についてきてくれてありがとう。
これからも俺についてきてほしい。
絶対幸せにするから。
自:優也…///
ついていくよ。(涙)


Y:泣くなや…笑
自:そんなこと言われたら…だって優也が…
Y:もう不安じゃなくなった?
〇〇が考えんでいいことばっか考えてるから
気持ち伝えとこ思って。
自:ありがと。安心した。
もう考えへんようにする。ごめんね。
Y:ええよ。だからもう泣かんとって。
嬉しくて泣いてしまった私に…
チュッ
優しく抱きしめられて
そのまま眠ってしまい朝を迎える2人でした
