SSD

初期化される愛用のPS4(心の準備的意味)

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物OK?、心OK?、時間OK?

おはようございます。

 

 

PS4SSD交換に取り掛かりましょう。

いつも通りにPS4の電源を付けましょう。

(いつも通りにゲームを始めるわけではありませんよ(笑))

コントローラーの挿入口隣に、

USB挿入口があります。

 

 

 

USBメモリーを付けましょう。

 

ここではゲームのセーブデータをUSBメモリーに移しておきます。

それだけ。

私の場合数分程度でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外付けHDDを付けましょう。

 

挿入口の形は同じです。

コントローラーもUSBメモリーも外付けHDDも同じなんですね。

 

今度は長いかもしれません。

外付けHDDに移しておくデータ量はとても大きいと想定できるからです。

設定のシステムから

バックアップ

 

この移すデータはPS4のすべてと言っても過言ではありません。

USBメモリーにはゲームセーブデータを移しましたが、

外付けHDDにはゲームデータ本体を移すイメージです。

データは他にもPS4設定や、その他もろもろなど等々、とにかくいろいろ入ってます。

そのためデータ量が大きく、移すのにも時間がかかるのですね。

私の場合1時間くらいかかりました。

すべて選ぶ

 

外付けHDDに移すPS4すべてのデータは、

後に初期化となったPS4を復帰させるのに絶対必要です。

データを移すのに時間はかかるかも知れませんが、

面倒臭がらず、

キッチリ移しておきましょう。

 

 

 

PS4内データを外付けHDDに移す作業で、

そこでもPS4なり内部HDDなりが熱くなるかもしれません。

危ないようであれば、

ここでも少し時間をおいて冷ましましょう。

 

 

 

 

 

 

USBメモリー&外付けHDDに、

PS4のすべてのデータが入ったかと思います。

USBメモリー&外付けHDDに入っている、

PS4のすべてのデータが、後に、

初期化されたPS4を復帰させ、惚れ直すために、

絶対に必要です。

絶対に削除しないでください。

 

 

 

 

 

 

PS4の電源を切って、

PS4本体に繋がっているコード類をすべて外しましょう。

本体だけになったら、

ひっくり返します。

ひっくり返った亀みたいですね(笑)

 

 

 

 

 

 

 

ここからは、

内部のHDDを取り出す作業に取り掛かります。

 

内部のHDDを取り出し、

それにSSDを交換するわけですから。

内部HDDは、カバーによって隠れています。

 

 

カバー結構な強敵です。

(私のような不器用には、ホントに、、)

一見、外し方がわかりません。

“指で爪で引っ掛けて、パカッと外せます”なんて紹介も見かけますが、

私は指でも爪でも外せなかった、、、、

 

ここだけは少し乱暴になるが、やむをえんだろう。

私流の外し方は、

工具でバチッと外す。

 

 

差し込むポイントは、このあたりです。

テコっぽく、

グイッとやれば、

バチッと外せます。

(こんな表現ですみません。ホントにこんな感じだったんです。。)

無理矢理が過ぎてカバー破損には気をつけてください。

………無事カバーを外せましたか?

 

 

 

次回、

HDDとSSDを取り替えて支え盆