つまり こういうこと

 

USBメモリーにPS4フォルダを作る。

(これはセーブデータを移した時点で作られていたりする)

 

 

PS4フォルダ内に、

さらに、

UPDATEという名前のフォルダを作る。

 

 

UPDATEフォルダ内に、

ダウンロードした、再インストール用データを

PS4UPDATE.PUP との名前で、入れる。

 

 

☑️USBメモリー内に裸で 、

PS4UPDATE.PUPがあっても、ダメってこと☑️

 

 

 

あくまでも、

🔖USBメモリー内の、PS4

 

 

🔖PS4内の、『『UPDATE』』

 

 

🔖『『UPDATE』』内の、

『『『PS4UPDATE.PUP』』』      

なのです。

 

 

 

仕込んだUSBメモリー

PS4に挿入

 

PS4にて再インストールできる。

 

再インストールが完了すると、

自動的にPS4が再起動し、

初期化されたPS4となる。

 

 

もちろん中身はSSDとなって

今度こそ、

データを移した外付けHDDを、PS4に挿入し、

失われた記憶を呼び覚ますとき。

 

 

 

設定システムから

 

 

 

 

外付けHDDのPS4データのすべてを呼び覚まして、

(外付けHDD内にゲームセーブデータも入っているはずです)

 

 

((念のため補助的なUSBメモリーのゲームセーブデータでした))

膨大なデータがPS4にすべて入りきったら、

初期化PS4から、

復帰PS4と成り、

“いつもの感じ”が戻ってきます。

 

 

 

PSNだけは、

サインアウト(ログアウト)されてる状態です。

最後に

設定

アカウント管理

から

サインイン(ログイン)すれば、、、、

 

 

 

PS4SSD交換作業完了です。

 

あなたの愛用PS4

 

これにて

 

晴れて

 

PS4SSDへと進化しました。