入院一周間、
多くの若い看護師さんの献身的な看護を受けて、
感謝してると同時に、
おい自分、負けるんじゃねぇという気になってます。
下の世話まで中々身内でもあそこまでやれないよ。
退院したら彼女達の活躍を自由詩に書くよ。
昨日も述べたように、
歌詞は心のアンテナを広げ、
リラックス、前向きな時でないと、
かなりエネルギーを使うので無理ですが、
いつも投稿してる新聞なら、
それなりに掲載される自信はあるし、
日々公平な目で仕事振りを拝見しています。
金八先生じゃないけれど、
改めて人と人は支え合いながら
暮らしていると実感しています。