先日記事にしたテアトルアカデミーオーディション。

 

郵便物が残ってました。

 

応募者総数   2942名

 

オーディション受験者   501名

 

入学者定員   158名

 

上記は赤ちゃんモデルからエイジレスの人数です。

 

 

ひぇ~~凄い応募数(笑)

 

赤ちゃんはひょっとしたら笑顔の素敵な子だったら、

 

CMのオファーがあったりするんでしょうかね~~❔

 

 

あは、僕は501名の中に入ってたんだ(笑)

 

特発性間質性肺炎の咳がなかったら、

 

歌ったんだけどね。

 

実際そういう方居たから!

 

中、高校まではレコード聴きながら歌ってたからね(笑)

 

カラオケにも行けなくなった(涙)

例えば、

区役所の対角線にあった店は、

閉店したのかと思っていたら、

 

イオンモールの中に移転していた。

 

それなら、

日本の常識として、

それを知らせる紙ぐらいは普通貼るわな。

 

ドコモも、

ゆとり教育世代だけになったらヤバいね。

 

優秀な若者も勿論いるんだが、

3年やった時点で、

その政策がおかしいと、

改革の狼煙(のろし)を上げた者は居なかったのか?

 

✖️ゼロ独身の僕でさえ判るのに、

 

もっとも国民に冷たい国になったからね。

 

前政権からもうむちゃくちゃだ❗

今年は体調悪化で、

 

植物園にも行ってないので、

 

花の写メがなし。

 

1年前に写した花の写メを。

 

癒しの写メをどうぞ🍀🍀🍀

 

最近ブログに古い歌のYouTubeを時々貼ってるのは、

僕の好みもあるけど、

若い皆さんに、

昭和にこんな歌もあったんだよと伝えたくてね。

 

どれか気に入った歌はありましたかな?

 

さて、ジャズの中島紅音さんは、

 

これはもう僕がファンの、

 

歌唱力抜群のジャズシンガーさんです。

 

難曲スペインを歌いこなしているのは凄い❗️

 

バックの水野さんは確か、紅音さんのおじさんでしたね。

 

紅音さんは料理教室の先生でもあります。

 

いやぁ~この歌は、

 

バンドの皆さんも大変な曲じゃないかと。

 

さて、皆さんは、

 

どんな感想をお持ちになるでしょうか❔

 

 

 

タモリさんの愛しのマドンナ、吉永小百合さん。

 

若い頃から現在によたるまで(あ、これは漫才師ナイツのネタ)清純で、

 

日本女性の鑑みたいな方です。

 

たけしさん、さんまさんも別に嫌いじゃないけど、

 

僕はタモリさんと波長が合いそうです。

 

ミュージカルが嫌いという共通点もあります。

 

芝居なら芝居、歌なら歌がいい。

 

唯一好きなのは、「メモリー」という歌。

 

 

いつでも夢をは他界した両親の時代の歌ですが、好きですね。

 

もしローマの休日の邦画版を作るなら、

 

若き日の吉永小百合さんがふさわしいね❗

 

 

 

 

日本の女性歌手で、

 

歌唱力ベスト10に入るMISIAさんのEverythingは名曲だね。

 

ドラマ「やまとなでしこ」のテーマ曲❗️

 

ドラマも見応えがありましたが、

 

それ以上にこの歌は輝いてたな。

 

歌唱力のある歌手の歌は、

 

聴いていて安心感があります。

 

MISIA

 

 

 

 

維新の弁護士2人、

 

政治家になったら、

 

お殿様と同じく、

 

政界の色に染まっただけだったな。

 

コロナのさなかにまた大阪都構想の選挙。

 

ある方がおっしゃってたけど、

 

最初のリーダーを支持していた有権者も、

 

途中からアンチに回った人が多かったってね!

 

3人共僕より年下ですが、

 

吉村も早く本業の弁護士に戻って下さい。

 

前にも書いたが、

 

知事も市長も同じ党だから、

 

大阪が駄目になった。

 

知事がタイガースなら、

 

市長がジャイアンツ。

 

もう足の引っ張り合いは止めて、

 

互いに建設的な意見を出し合い、

 

より良い政策に仕上げたら、

 

大阪は良くなる。

 

次の選挙は、

 

我々の人生の分岐点になる大切な選挙。

 

期日前投票もあるし、

 

これで今までより、

 

投票率が上がらなきゃ大阪もタイタニックだ。

 

たいた肉なら美味しいけどね。

 

 

昨年の秋だったか、

ネットを見てたらたまたま

テアトルアカデミーの公告を発見。

 

有名な芸能プロダクションなので、

応募してみました。

メインが役者、モデルの養成なのは判っていたけれど、

作詞家、作曲家の明記もあったので、

読モ(笑)と作詞家志望と書いて郵送しました。

 

第一次書類選考はパスして、

オーディション会場へ。

 

僕がいたシニアの待合室だけで、7、80人、

まさに密の状態でした。

まさに大阪のおばちゃんって方から男性まで、

みんな芸能界に憧れるんだね(笑)

 

多分他は、

若い人、キッズぐらいに分かれてたんじやないかと思います。

 

プロになるのに、

それなりのレッスン料がかかるし、

まあ、僕は芸能界に触れてみたくて応募しただけなのでね。

 

オーディションは、審査員4人、

その前に応募者5人、

審査員の後ろにその次の方が15人ぐらいいたかなぁ❔

 

プリントに

4つの短目のセリフが書かれてあって、

その内好きなストーリーを選んで、

カメラの前で読む。

 

その後審査員から質問あり。

僕は尊敬している作詞家・阿久悠さんの本を拝見して、

人生観が変わったと話しましたら、

一番右にいらした若い方がメモを取ってくださってたので、

作詞家、作曲家と繋がりがあるのかも知れません。

 

帰りに3曲入りのオリジナルの音源のCDを渡しました。

 

別にすぐそれが採用になり、

プロになれるなんて考えてない。

でも、種をまかないと芽は出ない。

 

あ~~~1度でいいから、

通行人Cぐらいで映画に出てみたい(笑)

 

難病で人生の残り時間は少ないが、

お金で買えない貴重な体験でした。

 

テアトルアカデミー