久しぶりの投稿です。
まだまだ、生きている!
新型コロナウイルスが猛威を振るう中、またまた、こんな時に、塾移転したんかいのえつまるです。(ほんとの名前はETSUKOです。)
時間でお借りして、そこで、スタートを切った私の塾ですが、2019年は、少々私自信に精神的ダメージがあって、尾をひいていたと、
今になって感じます。正直なところ。また、そのあたりは、おいおいとお話します。
年が明けた途端、これでいいのか、えつまる~と自分に問いかけること数知れず。
やはり、まずは、塾の場所を探さなあかんやろと、好きなだけ、塾を開いていられる場所を探し出した。
人間、その気になれば、なんとかなるものです。いや、やはり年あけて、風が変わったというのでしょうか。
とにかく、そんなに高額でなくて、そこそこ綺麗で、看板のかけられる物件を探しました。
そして、あったのです。
実は、そこは、私が、かつてよく見上げていた物件でした。
あそこなら、なんとかやっていけるんじゃないかと。
しかし、そこは、誰かが住んでいて、洗濯物がはためいていたのです。
通常なら、物件を見に行くときは、よくお世話になっている不動産屋さんに連絡をするのですが、その時は、その余裕もなく、
突っ込んでいきました。
そして、うまく契約までいったわけです。
ちょうど、1月の中旬から、下旬のお話。まだ、新型コロナウイルスのことも
まだまだ、遠い海の向こうのお話だった。
2月に入り、部屋の準備を行い、既存塾生の保護者様と面談をさせていただき、さあ3月だ、はじまるぞというところで、休校措置に。
塾は、新型コロナウイルス対策スケジュールへと変更を迫られました。(つづく)

