DJ 純 mix "JCB KRUSH GROOVE #1"がリリース!!
PARKS12/ CHUさんデザインジャケット
おしゃれやなー

DJ JUNのミックスが遂にリリース!!
オールドスクールからエレクトロまで幅広い選曲!!
ちなみに今回のJCBはリリースパーティなので
みなさんマタ★ドールに集まりましょう!!
もちろんアジトで購入できます!!
KRUSH GROOVE blog http://krushgroove-jun.blogspot.com/
↓インデックス
@FIRST -21net new party start -
6/26
@FIRST
来年から本格的にスタートするパーティの今年1発目の皮切りです。
もちろん21net Party!!!
DJ JUNがまたレギュラーでマーズに入りますね!!
また楽しくなりそう
DJ JUN
DJ CHAN-SHE
DJ CHIBAKEN
DJ RAMP
DJ HTON
OKYC,SQUARE,MUNCH・・・ そして@FIRST
今MARSにはこの4つのレギュラーDJ partyが存在することになります。

単純に
平日頑張って仕事⇒週末はストレス発散でまず居酒屋⇒アルコール
入ったしもっと遊びたい⇒もう一軒居酒屋へ
じゃなくて最後をクラブに変えてもらいたいっていうことです。
それは新しく人を増やしたいっていうのもあるけど、もともとクラブ遊びしてた人に
帰って来て欲しいっていうのもあります。
ちなみに平日は21netのホームページでインターネットラジオの放送があります。
来年はもっと遊べる形になります。
21net

by Ryuta
21net presents - MUNCH- DJ KARIZMA
GRAPEのジャケットの加工また使ってます(笑)
話題の人 KARIZMAが21net MUNCHへ
熱いラブコールと噂が飛び交う渦中の人KARIZMA。Basement BoysクルーとしてDJ Spenと共に、長きにわたり活躍しハウスのヒット曲を量産。個人名義でもメジャー、インディー系まで幅広くリミックスワークやプロデュースを手掛けてきた。そんなKARIZMAが一躍「時の人」となったきっかけは2006年に少数のプロモ盤が出回った”Twyst This”だろう。アルバム製作途中で関係者のみに配られたこの曲はGilles Petersonの英国人気ラジオプログラム“The World Wide”にて紹介されると、正規リリース前にも関わらず“The World Wide”の年間ベストシングルの14位にチャートイン。 そして、今年の3月に個人名義では初のアルバム”a mind of its own”をリリースするとKARIZMAはあっ!と言う間にクラブシーンを席巻してしまった。ネクストアーティストとして多くのメディアが取り上げ、DJからオーディエンスまでが彼の音楽の虜になっている!「時代に理解されるまで寝かせ続けた」と本人が語る強烈な本作は、テックでありながらどこかオーガニックとさえいえるライブ感とソウルネスを持ち、どのジャンルにもカテゴライズされない独自性を宿した傑作である。その懐の深いサウンドスタイルはGilles Peterson、Ben Westbeach、Bugz in the atticなどのジャズ/ウェストロンドン勢からTimmy Regisford、Quentin Harris、Louie Vega、DJ Spinna、Tony Humphries、Dennis Ferreなどハウス界のレジェンドからホープまでが絶賛するに至った。 そしてKARIZMAの忘れてはいけないもう一つの魅力、それは彼のDJスキルである。テッキーなジャズハウス~ブロークンビーツと彼の作品スタイルを体現したような選曲に、CDJ3台を駆使し、ライブのように音楽をその場で構築、エフェクトを多様したプレイは、リスナーに「衝撃」の二文字を刻み込む。英国で開催されるフェスティバル”Southport Weekender”での昨年のプレイ今でも語り草になるほどだ。 音楽は進化を繰り返し、数々のアーティストによってジャンルという壁(束縛)は取り払われ、自由なマインドを持つ音楽家が増えてきている。こんな時代に現われた「個の強力な才能」を持つKARIZMA。ハウス、テクノ、ジャズ、ラテン、アフロ、ブロークンビーツを別次元へと昇華させる新時代のトップランカー。
by Ryuta



















