よ〜け居る!ホンマか?
入りたいポイントは当然空いてないので、ひょっとしたら!?の場所へ。
異常なし。
戻って、少し暗がり側に入れてもらい釣り座を確保。
居るのは分かってるんだけど、横風と流れに合う重さがどうか。
前日のパターンを聞いているので、最初はそれで。
当たらないこともないが、違いそう。
風で沈んでないのかなと、少し重く。
あんまり変わらんなぁとひとしきり。
立ち位置とサビキ師の都合で、同じアプローチができないので、あれやこれやと。
少し重くして、昨日と違う距離、レンジで、
やっと再現パターンを見つけ、ポロポロと。
重くすると楽だなと思って、さらにウェイト上げるとアタリ激減。
流れに反してのフォール速度が速過ぎるとダメな感じ。
4号機のベリー柔らかめの1.2チタン(6.1ft)の方が、PX5917の1.5チタン(5.10ft)より、微妙に使いやすかったかも。長さデメリットよりも調子のメリットが勝った感じ。
同じ調子ならどうか。
シチュエーション次第でしょうが。
