ちゃ~す☆
おまたせしました。今日の美容に関するYoutubeからの動画は
これを探してきました
↓これも見つけました☆
美容室なのに理容室に間違えられる理由は何ですか? サインポールも無く、美容室と...
美容室なのに理容室に間違えられる理由は何ですか?
サインポールも無く、美容室と看板に書いてあり、店舗もスケルトン天井や、大きなガラスウインドーで、オシャレな造りにしたのに、理容室と間違えられます。
- 回答 -
理容と美容の違いの分からないお客様もいます。
特に昔は理容室ではなんでもやっていましたので、サインポールがあって理容と看板に書いてあっても、
女性の方が新しい形の美容室かと思って見えられました。
今は美容室でもなんでもやりますので、美容室に理容室かと思って見えられる方もいると思います。
補足に:
はなはだ迷惑なのですが、
今は1000円カットなどの低料金店=床屋的なイメージのようです。
もしかして低料金を売りにしているのではありませんか。
よくよく前の理容室の店舗のイメージが残っているのでしょう。
居抜きで借りると良くあることだと思います。
評判が悪くて潰れた店の後で同業の店をやった場合は特に大変なようです。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1194306306
以下はサイトからのコピーですが、
居抜き物件は内装がそのまま残されているため、得だと考える方も多いようですが、もちろんメリットもあればデメリットもあります。
その主なメリット・デメリット下記に記載してみました。
売主のメリット
●原状回復費用を免れる
●収入が入る可能性
●引渡し直前まで営業が出来る
●解約予告家賃を免れる
買主のメリット
●初期投資(改装費、設備機器など)を低く抑えることが出来る。
●初期投資が低く抑えられるということは、損益分岐点も必然的に低くなる。
●短期間でオープンできる。
●業態によっては、以前のお店のお客も取り込める可能性がある。
売主のデメリット
●閉店が周知される可能性
●赤字店舗の場合いつ売れるか未確定の為、退去予告を出していない場合、赤字が増大する可能性
●移転の場合、お客様が譲渡先に流れてしまう可能性
買主のデメリット
●店内のレイアウトが決まっている。
●構造的な制限を受ける。
●建物や設備の老朽化でトラブルが起こる可能性
◎前の店舗の評判やイメージを引きずる可能
このように開業、撤退される方によっては、メリットのほうが多かったり、デメリットが多かったりします。
また、居抜きで開業するにあたっては費用が節約できた分、策略を考え努力しなくては「居抜き」を生かすことは難しいように思います。
居抜き物件の多くは「営業不振」によって撤退しているのですから・・・
安いからではなく、どう再生するのかが居抜き物件のポイントだと思います。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
すばらしく面白~い記事でしたよね
↓よかったらこちらもご覧くださいね。
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