最終更新日から7年を超え、よわい50を迎えようとする今、たった1メガのメールも送れないスマホを布団に投げつけ、メシが熱いと残念な嫁にたてついて返す刀で焼き魚と味噌汁に氷をこらしょと入れられ「さぁ食え」と言われる始末。
愛娘が中3を無事に迎えたことだけがうれしく、他はなーんも変わらん。耳の遠いハゲずらジジイ、妖怪独り言ババア、残念でバカでブスな嫁・・・16歳になってもまだむやみやたらに噛みつこうとする歯の抜けたお座りもできないミニチュアファッキン・ダックス・・・
スタトレのフィギュアはこのありさまで、直す気力もない・・・
義父母は鳥葬に決定
土地建物一切を支払っているこの俺様に、会社帰宅後に暇なら風呂に入れとのたまうジジイとババア。たれパンダのような裸体をした残念でブスな嫁はラインポップに大忙し。
そんな嫁も、もれなく鳥葬!
寝たきりになった途端に山に置いてくる、これを楽しみに今は頑張る。
負けるな、オレ!








