本日2本目の映画はこちら!
『シェイプ・オブ・ウォーター』
切なくも 愛おしい 愛の物語
監督
ギレルモ・デル・トロ
脚本
ギレルモ・デル・トロ
ヴァネッサ・テイラー
出演者
サリー・ホーキンス
マイケル・シャノン
リチャード・ジェンキンス
ダグ・ジョーンズ
マイケル・スタールバーグ
オクタヴィア・スペンサー
ほか
ストーリー
1962年の冷戦下のアメリカ。政府の研究施設で清掃員として働く発話障害の女性のイライザは南米から連れて来られた半魚人を目撃し、少しずつ心を通わせるようになる。そして彼女は彼が実験材料として扱われていることを知る。
感想
最初予告で耳が聞こえないのかなと思ってたら言葉が話せないのかとわかりました。
人間と半魚人の恋は中々面白い言葉が通じない同士の会話がとても良く主人公のイライザ役のサリー・ホーキンスが声出さないでの演技が素晴らしかった!
音楽とカメラワークそして演出が全てが良くできていて最後のイライザも半魚人だとわかった所が正直驚きました。
映画て本当に素晴らしい!
