昨日は七夕イベントがありました![]()
大きな笹の葉に短冊や飾りを付け、立っていた椅子から降りる時に、肘かけに足が引っかかり、そのまま椅子ごと倒れて右膝を強打![]()
両手は爪の傷でこんな状態。
生傷が絶えません![]()
休憩中、私の手が猫に引っ掻かれた傷みたいだと言われ、10歳の時に、近寄ってきた子猫を少し離れた親猫(だと思った)に渡そうとして、今と同じくらい手が傷だらけになったことを思い出しました。
よくトラウマにならず、猫好きなままで育ったね!と言われたのですが、トラウマになる、ならないの境界線はどこだろうという話になりました。
私が思ったのは、猫に引っ掻かれたことを「自分が悪い」と考えたこと。
「猫が悪い」と考えていたらトラウマになったのかも。
起こったことを自分の脳がどう捉えたかに違いがあるのかもしれないと思い、猫が怖いと思わずにいられて良かったと思いました。
何が悪い
ネトフリで観た映画。「傲慢と善良」
自覚なく傲慢。
無理を重ねた善良。
気持ちは理解できるけれど、え?それだけが理由?と思ったのは原作を読んでいないからかも。
今朝は運転になるのが珍しいルートの送迎に出るので楽しみです。
運転は好き![]()
日常の中に些細な楽しみを見つけて今日も頑張ろう!

