『 宇宙考古学視点でのスパロボ 』
トーマ師匠の宇宙考古学の視点から見た考察をトーマさんのブログで見ている私ですが、その視点を踏まえてのTVゲームのスパロボは面白いです(^^♪
私がやっているのは、スーパーロボット大戦α(アルファ)というPS1のゲームです。
そこでは、エヴァンゲリオンも登場して、心理カウンセラーとしても面白いところです♫
まず、宇宙人の存在は今まではトップシークレットとされてきたため、一般の人は「 信じる派 」と「 信じない派 」がいて、酒呑みの席での余談くらいでしか語られてなかったと想います。
私が小学校の頃、UFOを呼ぶ儀式とか流行っていて、本当に見た人も大勢いるそうですが。
しかし、35歳になった今の私はトーマ師匠のブログを読んで確信をもって「 いる 」と言えます。
しかも、昔から神と呼ばれる存在は全て遥かに進化した宇宙人が変身して人間の前に姿を現していたとは。
( 信じる信じないは皆さん次第です )
そして、トーマさんのこういった記事のブログが削除されなくなったという事は、もう地球の時代の分岐点に来ているという事です。
私がやっているゲームは大体25年くらい前のもの。
宇宙人達は悪者(敵役)です。
映画でもインデペンデンスデイなど、殆どが悪者扱いです。
しかし、それは彼らがあえて存在を悟られないために仕組んでいた事。
人間の出来るだけの自然成長を見守りたかったと想われます。
あまり長文になっても困るので、エヴァンゲリオンのシンジについて少し話します。
父親が厳格で、愛情を受けられなかった(または感じられなかった)子供は、シンジのように自己重要感が低く、また心に歪みを持っています。
クレームが出そうですが、エヴァを見てとても共感したとか、はまっているマニアとかの皆さんは、ぶっちゃけ同じように心の歪みを抱えている可能性が大きいです。
この2つの事(宇宙人とエヴァ)について書いても本が一冊できそうなくらいの量なので、このくらいにしておきますねw
ではでは、続く。
