朝からねむいっす


けど朝日がきもちよか~~(福岡弁??)



しかし夏をすぎて



みなさん衣替えをしてるみたいですね~



大分今日の電車でも



長袖はいいんですけど



コートを羽織っているひともいたし



セーターの薄いやつをきているひともいたり



本当に夏のオープン差と違い



かちっとしていますわぁ~



わしもそろそろ冬服を買いにいかなくてわぁいかぬ



ひとついいものがあって



12000円くらいのものなんじゃけど



ほしくてほしくてたまらないので今月の給料でかいますw  メーカーざら、ざらざらw



かったらのせちゃおーかなぁw



ではでは風邪引きには注意を!!!




「ねぇ何故一緒にいるのかって??」

「君がただ好きなんだよ」

その答えにふてくされる君

「ただ好き」という言葉以上にも

言葉に表せないほど大きな意味なんだと

その答えに笑顔を見せる


どんな時だって 側にいてくれた

どんな笑顔だってみせてくれた

大粒の涙もみせてくれた

すべて・・・ そのすべてが・・・ 愛しくて


一人では こんなにも

愛しく思えることがなくて

君がいるから こんなにも

素直な気持ちでいられる

アイシテル ただそれだけで



君の掌の温もりが 僕の掌に感じる

握る指には 二人の約束

薄暗い雲が 青く染まり

7色の虹が 二人を包む


「この先 一緒にいれる?」

その言葉に僕はうれしさを隠し切れず

どんな時だって どんな笑顔だって

この先にある 夢だって あるはずだから

前に進もう そう二人で


一人では こんなにも

先の事なんか 見えなくて

君といることで こんなにも

見据えることのできる 

この左手が 果たせる 果たすこのできる 約束だから



アイシテル ただその一言が

いえるだけでも 僕はうれしくて

一人では いえることのできない 

My treasure
なかなかいいのをのせまーす☆

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青く澄んだ空に 君の笑顔を浮かべる
近くから呼んでいる気がして
振り返ってももういない

ずっと一緒だと抱いて
笑い、泣いた時期(とき)を 思い浮かべて

二度と戻れないと 頬をつたう涙が
冷たく僕の心を しめつけた

もっと…ずっとそばにいたかった
小さな手、澄んだ瞳忘れられない
会いたくて、会えなくて…
いつか掌が揃うように…いつかまた

一緒に見上げた空
手を伸ばした君、そのまま吸い込まれそうで

離れた手をつかもうとする僕の右手は
(過去の)君の手の上にそっと重ねた

君という存在がいる それだけで幸せを感じるのに
どうして…どうして AH~

もっと…ずっとそばにいたかった
もう一度生まれ変わったらまた出会いたい
君の方が早くても、きっと見つけ出すから
いつか…いつかまた

あの時期(とき)にもどれたら もっとできることがあっただろう
何もできなかった 過去の僕に
空と君 重なる その意味を 

もっと…ずっとそばにいたかった
君の笑顔をもう一度だけ
思い出ばかりはもう…いらない
Ah…
ずっとずっとそばにいてほしかった
見送る道にはもういない。
君との思い出の道、語り合った丘
澄んだ空に僕は…ありがとう

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