「スターティングノート実践会」の久保です、
人には誰にでもセルフイメージがあります。
つまり、「私はこの程度」という思い込みがあるのです。これを「セルフイメージ」と言います。
自分に対して貼っているレッテルです。
これは、過去の経験に対しての自分への評価によって作られます。
例えば、トランプゲームで神経衰弱をしていて、全く揃わないことに対して、「私は全く感が鈍いヤツだ」と思えば、ますますそんな現実を作り出してしまいます。
しかし、「全く揃わないのは、逆にすごい能力があることの証拠かも?」なんて考えることが出来たらさらに感性を磨くことが出来るかもしれませんよね?
つまり、自分の評価を出来るだけプラスに持っていくことが大切なのです。
なぜなら、自己肯定はパフォーマンスを上げる基礎だからです。
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