20.胃粘膜下腫瘍(番外編)
いつもブログをご覧いただきありがとうございます✨1〜19(本編)もありますので、そちらもご覧ください☺️今回は番外編です術後、3ヶ月後、そして半年後と胃カメラを飲んで、検査してそしてやっとの1年後、新しくなった病院での初めての胃カメラ検査で🔍その時は、何故か緊張していて、1年経った後の再発ってまぁまぁ多いらしくて、その頃、ちょうど※セルフタッピングの本を熱心に読んでいて、よく身体に話しかけていたんだけど。セルフタッピングとは⇨人差し指と親指を使って、身体の痛む場所などにトントンっと優しく叩くことで身体の筋肉や関節や臓器をいたわりリラックスさせて、自律神経を整えていく方法。身体の声に耳を傾ける方法その方法を、胃カメラの待合室で、1人お腹をおさえながら、『今回も大丈夫かな〜⁉️しばらく病院🏥に来てなかったから心配だ〜💦💦自覚症状ないけど、再発とかしてたら、どうしよう〜⁉️』って精神的にちょっと塞ぎ込んでたのよね。その時は正しくタッピングしてないんだけど、お腹を手のひらで触ってて、どうなんだろうな〜⁉️って。そしたら、なんと、なんと〜✨突然、胃から声が聞こえて、『僕、大丈夫だよ‼️僕は全然平気‼️ 大丈夫‼️✨』って、小学生の男の子👦みたいな純粋でまっすぐな声が聞こえてえ?大丈夫なの⁉️ ってすぐに聞いたら、『うん、僕は大丈夫‼️✨』ってハッキリ聞こえて、それ以降は何回も話しかけても返事してくれなかった何よりも、私のお腹の胃袋は個性が、男の子っていう事に驚いた✨私の胃は、男の子らしい✨✨私自体は、女性だけれども。臓器によって、性別とか個性って違うのかな⁉️素朴な疑問そして、その男の子の声の通り検査結果は問題なかった✨そんなことが起きて以来、あの元気いっぱいの男の子の声は聞いてないけど、きっと元気に過ごしてくれてると願っておりますそんなちょっと不思議なお話でしたもし手術や投薬で、臓器が苦しんでる状態でしたら、その部位を撫で撫でして、優しく話しかけてみると何か返答が返ってくるかもしれませんもし返答がなくても、あなたの為に毎日24時間休まず頑張ってくれてる内臓や筋肉など、労わってあげるとめちゃ喜ぶので、ぜひお試しあれ小さな事ですが、小さなことの積み重ねで変わることもあるし、自分を労って、損はないですぜひ今日は、1日頑張ってくれた自分の身体を撫で撫で愛でて、労ってみてくださいね✨自分に愛されたら、身体も喜ぶ明日は愛がいっぱいで目覚めることでしょう✨番外編 終わり✨