ここ数日はAVFoundationを使ったカメラアプリを勉強中です。
書籍に載っていたサンプルプログラムでも動くのですが、
理屈もわかっておきたいので、
Appleのサンプルプログラム「AVCam」の解読に取り組んでいます。
AVCamの方は、とにかくエラー処理(回避)に重点を置いていて、
そこでスレッド処理がふんだんに応用されています。
DispatchQueueはObjective-C時代にちょっとかじった記憶はあるのですが、
いまだ直感的に理解することができません![]()
ちなみに、写真品質の画像をキャプチャすると(つまり写真を撮ると)、
設定しなくても勝手にシャッター音が鳴ります。
最初それを知らずに、自分もAudioToolboxでシャッター音を鳴らしていたので、
その挙動に悩んでしまいました。
今さらカメラアプリかよという感じですが、まぁ一番ポピュラーなので![]()
それとサウンドツールと、ジョークアプリみたいなものの3つに絞りました。
今日はちょっと必要があって久しぶりにPerlでスクリプトを書いたのですが、
もう感覚が全然違っていて、
文尾のセミコロンや、if文の条件式の括弧などでエラーを連発しました。
Swiftの感覚まで狂うのが怖いので、今はPerlに触れたくないです![]()