ヘルデ駅の周辺には、かなり賑やかな商店街。
小学生くらいの子供が溢れていました。午前でおわりかな。
フェニックス湖周辺。モダンなアパートや邸宅が並びます。
サーモン食べて、なくなってます(笑)
真ん中のはイカではなく、おそらくカジキ類の味。すこし大胆なネタでした。日本では食べた事がない、全身、えんがわみたいな感じ。
そんな、お金持ちばかりという感じではなく、ごくごく庶民的な商店街で、1ユーロショップがありました
オストヴァル美術館 ドルトムンダーUに行ってきました。
あの、パリへの追悼を示していた建物です。
なかは、モダンアートが展示されている美術館で、今は映像作品、現代アート展の二つがメイン。
まず最初に映像作品の展示。
コンピュータAIや、言語、記憶などをテーマにした映像作品が、それぞれ二人席や、5人席など、区切られて上映。
何というか、聖書や神や、文字の起源や
未来の生活、記憶のメモリーを自由に扱い、コミュニケーションがどう変わるか
映像とAIの発する機械言語の組み合わせ
などなど、全て見終わるのに2-3時間かかり、
何というか、聖書や神や、文字の起源や
未来の生活、記憶のメモリーを自由に扱い、コミュニケーションがどう変わるか
映像とAIの発する機械言語の組み合わせ
などなど、全て見終わるのに2-3時間かかり、
見終わった後は洗脳されたような余韻が。
現代アート展は、ワケワカメ



見て感じるだけ。かなり多数あり、見終わるのに2時間はかかりましたね。
2回ありました。髪は黒い、浅黒い人種。
いずれも、ボランティアの寄付を装い、
何やかやと説明したり、署名協力などをお願いしますが、
よーするに、金です。金恵んでください、とは言わずに、寄付してください、です。
知らない人に話しかけられたら、直ぐに立ち去るが吉。
観光客を狙ってますから、遭遇率はドイツ人より高いと思います。
テロに合うよりは、まーいいか。
それに、デュイスブルクとケルンでは、着いたその日に遭遇。
ドルトムントでは、二週間くらいいますが、2回遭遇。
そんなには、会わないね~


































