レミオロメンの永遠と一瞬は大好きな曲の一つです。
自分を認めることのできない難しさを抱えながら生きている。でも見方を変えればそれは案外容易いことかもしれない。僕はただ自由になりたいだけなんだ、って気持ちがメロディとともにひしひしと伝わってくる曲です。



希望の色は空色 見上げるけど飛べないまま
僕は僕だよと呟けば
ありのままでいる事はこれほど難しい


希望の色は空色 見上げるのさ飛べるまで
僕は僕だよと呟けば
ありのままでいる事はこれほど容易い
いつだって旅の途中 いつもより荷物は少なめ
手を離して 宇宙になって
闇の中羽ばたいて ゆっくりと鳥になりたい