emacsの種類
emacsには幾つかの種類があります。
emacs
X-emacs
carbon-emacs
Aquamacs-emacs
weadow
...etc
emacsとX-emacsがメジャーどころ。
carbon-emacsと Aquamacs-emacsはMacのGUIを使っているMac専用の変種。
weadowはwindows用変種。
まぁ基本的にはどれもそう違いは無いのでどれでも好きなのを使うと良いでしょう。
ちなみに筆者はプライベートではMac OSXで普通のemacsを使ってます。バージョンはいくつだったっけ?まぁあんま気にしない。どれでもlispが動きます。emacs上で動作するlispをelispと呼びます。
とりあえず、それぞれのemacsのリンク貼っときます。
emacs
X-emacs
carbon-emacs
Aquamacs-emacs
weadow
あれmeadowが、、あれ?
まぁ俺には関係ないさ。
emacs
X-emacs
carbon-emacs
Aquamacs-emacs
weadow
...etc
emacsとX-emacsがメジャーどころ。
carbon-emacsと Aquamacs-emacsはMacのGUIを使っているMac専用の変種。
weadowはwindows用変種。
まぁ基本的にはどれもそう違いは無いのでどれでも好きなのを使うと良いでしょう。
ちなみに筆者はプライベートではMac OSXで普通のemacsを使ってます。バージョンはいくつだったっけ?まぁあんま気にしない。どれでもlispが動きます。emacs上で動作するlispをelispと呼びます。
とりあえず、それぞれのemacsのリンク貼っときます。
emacs
X-emacs
carbon-emacs
Aquamacs-emacs
weadow
あれmeadowが、、あれ?
まぁ俺には関係ないさ。
emacs入門 はじめに
emacsとは、そのほとんどがlispによって実装されたエディタである。
よって、ユーザーが独自にlispコードを増築または変更することによって自由にカスタマイズできる。
エディタとしてはもちろん、あればメールやインターネットなど様々な機能が実装されている上、(やる気さえあれば)なんでも自由自在に機能を充実できます。
emacsさえあれば他に何もいらない。
emacsは環境だ。
よって、ユーザーが独自にlispコードを増築または変更することによって自由にカスタマイズできる。
エディタとしてはもちろん、あればメールやインターネットなど様々な機能が実装されている上、(やる気さえあれば)なんでも自由自在に機能を充実できます。
emacsさえあれば他に何もいらない。
emacsは環境だ。
lisp入門その一 lispとは何か。
lisp(リスプと読む)とは、かなり古くからあるプログラミング言語の一つである。1950年代ぐらいにはあったらしい。Cの少し後か、同時ぐらいにできた気がする。MITの人工知能の研究者が作ったらしい。ジョンマッカシーがチューリングマシンの代替物を、、、
まぁlispは、perlやruby,Java,C++なんかよりずっと古い、ふるいからって時代遅れってことじゃない。そんだけ強力ってこと。
lispの名前の由来はlist processorの略してlisp。
まぁ能書きは別の機会に書くとして、はじめのうちはlispと聞いたら「やたら括弧を使うあれだな」ぐらいに思えば良いです。
とりあえずコードを見てみよう!
;;this program is HTTP cleiant written by elisp.
(defun test-http-client ()
"get file from http server"
(interactive)
(let ((buf (get-buffer-create "web conection"))
(proc nil))
(setq proc (open-network-stream
"web-connection"
buf
"localhost" ;adress
8888)) ;port
(set-process-coding-system proc 'binary 'binary)
(display-buffer buf)
(process-send-string proc
(format (concat
"GET http://ameblo.jp/start-lisp/ HTTP/1.0\r\n"
"MIME-Version: 1.0\r\n"
"\r\n")))))
(test-http-client)
(インデントがめちゃくちゃになってる。(凹むぅ。))
この括弧で括られてるところがlispのコードです。
httpクライアントのくせして、わりと短いでしょ。
まぁわりと簡単にいろんなことができる言語です。
lispは基本的にマークアップ言語です。まぁマークアップ言語かインタープリタ言語かバイナリかはlispの本質じゃないけどさ。
何はともあれlispはこんな言語です。(我ながら最低な説明だ(いや、俺は何一つ説明していない))
まぁlispは、perlやruby,Java,C++なんかよりずっと古い、ふるいからって時代遅れってことじゃない。そんだけ強力ってこと。
lispの名前の由来はlist processorの略してlisp。
まぁ能書きは別の機会に書くとして、はじめのうちはlispと聞いたら「やたら括弧を使うあれだな」ぐらいに思えば良いです。
とりあえずコードを見てみよう!
;;this program is HTTP cleiant written by elisp.
(defun test-http-client ()
"get file from http server"
(interactive)
(let ((buf (get-buffer-create "web conection"))
(proc nil))
(setq proc (open-network-stream
"web-connection"
buf
"localhost" ;adress
8888)) ;port
(set-process-coding-system proc 'binary 'binary)
(display-buffer buf)
(process-send-string proc
(format (concat
"GET http://ameblo.jp/start-lisp/ HTTP/1.0\r\n"
"MIME-Version: 1.0\r\n"
"\r\n")))))
(test-http-client)
(インデントがめちゃくちゃになってる。(凹むぅ。))
この括弧で括られてるところがlispのコードです。
httpクライアントのくせして、わりと短いでしょ。
まぁわりと簡単にいろんなことができる言語です。
lispは基本的にマークアップ言語です。まぁマークアップ言語かインタープリタ言語かバイナリかはlispの本質じゃないけどさ。
何はともあれlispはこんな言語です。(我ながら最低な説明だ(いや、俺は何一つ説明していない))