自由 14歩 今を生きるの私の意味解き
おはようございます。今日は、あげたい記事がいっぱいあって、こまって、朝の時間が足りるか困ってます。↑これ、今に生きていないと思いませんか?この記事書いてるのに、次のこと心配してる。「今を生きる」の意味が府に落ちたのは、今朝ご飯を食べている時でした。私は、ご飯を食べているのに、今日の勤めに意識が向けられていたのです。だから、味があやふや。好きないちじくも、スイカの味もおぼろげ。ご飯食べてるのに、ご飯は味あわず、まだ、どうなるかもわからない近 い未来の事ばかり。あれっ?!これって、今この瞬間味わってない!!生きてないじゃん。が、今までで、一番府に落ちた瞬間でした。今までだって、今を生きてないなぁ〜と思うこといっぱいあったけど、今日、こんな些細なこと(と思っている。)で府に落ちて、本当、とんな時にどんなことが起きるかわからないね。で、不思議なのが、いつも食べない朝ご飯を食べてた最中で、食べようと思ったのは、昨日、ピコさんの横浜講演会に参加した友人に頂いた山川亜希子さん・ピコさんの「宇宙の全てがあなたの味方」を、今朝「必要なメッセージを下さい」と開いたら、「ありがとうの存在」のページに当たり、それを読んでいたら、朝ご飯を食べたくなって、下に降りたら、母が「朝ご飯たべる??」と聞いてきて、食べた。と言うくだりがあり、今を生きるという事が府に落ちる所までの流れが、直感で動いていると言うか、府に落ちるとこまで流れるように来た感じ。来る時は来て、それがタイミング。