2013年5月の1か月間で子どもが保護者の許可なくアクセスを試みたWebサイトは、1位が「SNS」..........≪続きを読む≫
SNSが1位でも誰も驚く人はいない。
インターネットが身近な存在となった今、ツールという形で利用できるSNSは、自然と一般の人にも受け入れられる。
インターネットがマニアの世界であった昔とは、状況がまったく違う。
だからこそ、私のネットビジネスも成り立つ。
これからは、さらに、ネットビジネスがやりやすくなることと思う。
ただ、このニュースの話に戻ると、男の子だけからアンケートを取っていればSNSは2位だったかもしれないと思う。