乗りもの―鉄道・自動車・飛行機・船 (小学館の図鑑NEO)



鉄道・自動車や飛行機・船まであらゆる乗り物約600種類を紹介。

仕組や秘密はもちろんですが、

乗り物にたずさわる仕事や働く人たちも、詳しく解説しています。

いちばん新しい乗り物図鑑の決定版です!


乗りもの―鉄道・自動車・飛行機・船 (小学館の図鑑NEO)


鉄道・自動車から、飛行機・船まで約600種類の乗り物を、

わかりやすい写真と詳しい解説で紹介する1冊になっています。


鉄道では、子供たちに大人気の新幹線から、

旅情を誘う特急列車などを美しい写真で紹介しています。


自動車では、生活を守る消防車・警察の自動車から、

建設機械など、たくさんの種類を紹介しながら、

環境にやさしい燃料電池車の仕組みまでを解説しています。


飛行機・船もいろいろなタイプの最新の写真と情報を満載。


また、乗り物の仕組みや秘密も、

わかりやすい図解を豊富に使って解説しています。


さらに、特集記事やコラムでは、

乗り物に携わる仕事や働く人の様子を、

最新の写真で紹介しています。


鉄道・自動車・飛行機・船の4つの分野の乗り物を紹介。

人々が移動に利用したり、

世界中から生活に必要な物を運んできたりと、

乗り物は、毎日のくらしにとって、なくてはならないものですね。

最近では、快適な移動や地球の環境のことも考えて、

乗り物はつくられています。


この1冊でほとんどの乗り物を、

知ることができると言っていいほどのボリュームです。

こんな乗り物や活用法があったのか!

など新しい発見が多く、楽しめる 一冊です。



乗りもの―鉄道・自動車・飛行機・船 (小学館の図鑑NEO)




人間・いのちの歴史 (小学館の図鑑・NEO)



体と心のつくりと働き、成長のしかたを説明

「人間・いのちの歴史」は、

わたしたち自身について知ることができる図鑑になっています。


人間・いのちの歴史 (小学館の図鑑・NEO)


この図鑑では、

(1)体のつくりと働きについて、

(2)心や脳のしくみについて、

(3)体や心の成長/発達について、

(4)体や心・脳のしくみが長い時間をかけてつくられてきた

プロセスを知ることができます。


あなたは体や心のことを、

ちゃんと知っているでしょうか?

あなたが眠っているとき、

あなたの中で働いているのは何か知っていますか?

歩いているときはどうですか?


こどもはある瞬間、

体についての疑問をもつものですよね。

この本では、質問コーナーを設け、

どうしてゲップが出るの、

爪を切っても痛くないのはなぜなど、

子どもが感じる質問から親しみやすい形で体の知識に入れます。

親子で話し合うにも絶好の本ですね。


あなたがえんぴつを持ち上げるとき、

骨や筋肉、目、脳や神経が働いていますね。

では、あなたがえんぴつの重みを感じるとき、

体のどこが感じているのでしょう。

えんぴつで作文を書くとき、

思い出や感情はどこから出てくるのでしょう。


体や心はとても精巧で、ふくざつな働きをしています。

それは何億年もの長い時間をかけて、

すばらしい形につくり上げられたものなのです。


この図鑑は、わたしたちの体と心のつくりと働き、

成長のしかたについて、あなたといっしょに考える本です。



生物学、医化学、人類学、社会学など様々な角度から、

「命」「生きること」について掘り下げています。


内容はかなりハイレベルで小学校高学年以上向きかもしれません。

しかし、こどもは絵を見て色々興味を持つでしょうね。


自分と言うものはどんな歴史があってどんな環境にあるのか?

からだで行われている不思議な世界。

自分を少しでも知ることができたなら。


人間・いのちの歴史 (小学館の図鑑・NEO)

恐竜 (小学館の図鑑NEO)



今までの図鑑になかったイラストが満載です!

新しい発見、新しい学説に基づき、

最新の情報を盛りこんでいます。


恐竜 (小学館の図鑑NEO)


新発見の恐竜もズラリ勢揃いです!

鳥と恐竜の関係や、

首を持ち上げることのできなかった竜脚類など、

今までの図鑑になかったイラストが満載です!


中生代に生きていたさまざまな恐竜たちを、

イラストと、豊富な化石の写真を使って説明しています。


同じ時代に生きていた恐竜以外の動物たちを含め、

約320種を紹介しています。


恐竜の種類の多さにはびっくりさせられます。

あなたはいくつの恐竜を知っていますか?

子供のころに知った恐竜しか知らない人も多いと思います。


新しい発見が今も続いていますね。

新種が発見されたり、

新しい学説など・・

恐竜の色なども、いろんな説があります。


そんな新しい、最新の恐竜が勢揃いしています。

子供のころの知識が変化する一冊になっていますね。



恐竜 (小学館の図鑑NEO)