ジブリ新作「借りぐらしのアリエッティ」の公開


ジブリ新作「借りぐらしのアリエッティ」の公開が7月17日に決定しました。


映画「崖の上のポニョ」を大ヒットさせたスタジオジブリの新作映画「借りぐらしのアリエッティ」。


現在製作中である本作は作品の12月の製作発表会で鈴木プロデューサーは、「製作はいろいろ遅れている」と語っていました。その時点は「頑張って夏ごろ……」とだけ語っていたのですが、製作のめどが立ったのかいよいよ公開日決定。


「借りぐらしのアリエッティ」の監督は、本作が初監督となるジブリでアニメーター職に就いている米林宏昌監督。


「借りぐらしのアリエッティ」の原作は、イギリス文学、メアリー・ノートンの「床下の小人たち」。脚本は宮崎駿が担当し、イギリスから現代の日本に舞台を移し、床下で暮らす14歳の身長10センチの少女アリエッティと少年の出会いを中心に物語を展開させていくところが宮崎駿流にアレンジしたところだそうです。


映画「借りぐらしのアリエッティ」は7月17日公開です。



魔女の宅急便 完結


魔女の宅急便の原作が完結しましたね。

初めて存在を知ったのは、あのアニメ映画でした。

ジブリの原作のある、女の子向けと最初知りました。


公開されると男女問わず楽しめる作品で、

人気のある映画の1本になりましたね。


その後、原作を見ることなく映画を何回もみました。

好きなところはいくつもあります。


音楽も印象的で、サントラも大好きです。


最初の草むらの草の色や、電車から見える緑。

色も大好きでした。


黒ネコのジジは今でも存在感があります。

ハンカチなどにこのキャラクターがいるので、いつも思い出します。


キキの成長、その過程で出会う人々。

魅力は語りつくせないものがあります。


原作は、監督にどんなイメージを伝えたのでしょう?

この世界観の魅力は長いこと続いていたんですね。


キキが大人になったとき、どんな成長を見せてくれるんでしょうか?

そしてどんなことを考える女性になっているのか。


シリーズ物の映画はほとんどないジブリの映画ですが、

唯一続編、完結編を作ってほしいと思った作品です。


魔女の宅急便 完結6冊セット/角野 栄子
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カレンダーを壁紙に


PCの壁紙どんなものを使っていますか?

風景やアイドル、

CGやアニメ、動物・・などなど、

シンプルな画像のないものを使っている人もいるでしょう。

趣味がでますよね。


たまに気分転換で壁紙を変えているんですが、

最近はアイコンが見えやすい暗めの画像が多いかな?

みやすい明るいものも、あることはあるんですけどね。


最近のお気に入りは洞窟の内部写真ですね。

洞窟といっても、鉱物で青く光っているところです。

綺麗なんですよ~♪


最近さらにはまっているのは、

画像に追加をすることです。

画像編集ソフトを使用して、

使いやすいものだったりを追加です。


今はカレンダーを隅っこに貼り付けています。

作業の邪魔になりませんし、

結構便利なんですよね。

月が変わってカレンダーを変更しなければならなくなったとき、

ついでに壁紙も変えてみるという・・


いい気分転換になってます♪


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