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今日で入院一週間目。

掛かってもこの辺で退院目標のはずが、

先日新たに前置胎盤で帝王切開決定の診断…。

出産間近まで入院になってしまいました叫び

またまたまさかの展開にショック‼ダウン

自分の力で産んであげられない悔しさ、

娘にも立ち会ってもらって生まれて来る命を学んで貰いたかったけど、叶えられない悔しさ、

帝王切開に対しての恐怖感、

あとは何よりまたしばらく娘のそばに居てあげられないショック…。

その日はさすがに動揺して現状をなかなか飲み込めず、

自分の不甲斐なさに泣けて来ましたしょぼん

でもずっとしょんぼりもしてられないので、

生まれて来る赤ちゃんにも伝わってしまうし、

会える日を楽しみに母は頑張りたいと思いますチョキ

今はお腹が張らない様に、

あと少しお腹でスクスク育ってもらえる様に安静にするのみですビックリマーク

落ち着いて一時退院が出来るのを祈ります~病院




一昨日の夕方からお腹の張りが酷く、

等間隔にガッチガチに。

只今8ヶ月、まだ出て来るには早い…

ちょっと前から張りはあったけど

気にならない程度だと思って、

今回もちょっと張り止めの薬貰いに行こう~

ぐらいで病院へ行ったらなんと

切迫早産でそのまま入院に…ガーン

最近いろんな出来事があり過ぎて、

お腹にきちゃったかな…ショック!

あまりの突然の入院に

「娘をどうしよう…」がまずよぎる。

案の定ママは帰れないと聞くと、

不安げな顔をしていたしょぼん

急遽昨日は姉に、今日から実家の

お母さんにきて貰い面倒を見てもらう事に。

通常1週間入院で、順調に回復すれば数日らしい。

…長い…叫びそんなに⁈

娘もショックだが、私の方がショック‼

もう22時を回っていて、張り止めの薬を

点滴されすぐに寝る事に。

でも不安と薬の副作用で

ダッシュした後の様な激しい動悸と

手の震えで全く寝れず…三日月

次の日も動悸と震えが続き、

ご飯も一苦労あせる

娘と居ると、時間が足りないくらい

思うのに、居ないとどうして良いか分からないショック!

たった一日会わないだけなのに、

とっても淋しいしょぼん

早く帰りたいよ~ダウン









浅田好未さんのブログでとても為になる情報を貼っていたのでコピペさせて頂きました。

また災害が起きた時に備えて。。。。
あって欲しくないけど。。。。。。。。。

【持ち物】
□現金
□身分証明書
□印鑑・保険証
□飲料水(1人1日3リットルが目安)
□非常食(缶詰・お菓子等)
□携帯電話と非常用充電器

□ティッシュ
□タオル(5枚くらい)
□懐中電灯
□ラジオ
□雨具
□カイロなど、防寒具
□軍手、手袋
□マスク(防寒や、煙を吸わずに済む)
□ゴミ袋(大きい方がよい。防寒や防水、器代わり)
□サランラップ
□輪ゴム(数本でOK)
□毛布
□新聞(防寒)
□家族の写真(はぐれた時の確認用)
□ホイッスル(生存率が格段に上がる)
□メガネ ※1 追記へ
□いつもの薬
□生理用品(必須) ※2 追記へ

□音楽プレーヤー(音楽を聴いて落ち着ける、物によってはラジオ機能有)
□布テープ(あると便利)
□クッション(できれば。頭を守れます)
□缶きりや小さめのナイフ(体育館などでの避難生活が続く場合)

※3 追記へ

【緊急行動パターン】
・窓・ドアあける
・荷物は玄関へ
・底の厚い靴をはく
・ガスの元栓を締める
・出来るうちに携帯充電
・停電時、ブレーカー落とす
(感電の恐れがあるので、
家中のコンセントを抜いてからの方が安全です)

・24時間は地震が続くだろう
・とりあえず落ち着く

・災害用伝言ダイヤル171の利用(避難場所も伝える)
・電話は最低限
・Skypeなら使える ※4 追記 海外にいらっしゃる方へ
・警察を偽った詐欺電話に注意


【避難時の注意】
・倒れかけのタンスや冷蔵庫に近づかない
・ガラスや塀に注意
・壁の亀裂や柱の傾きは倒壊のおそれあり、即避難
・狭い道、崖沿い、川沿い、海を避ける
・海沿いの人は高台に避難
・ヘルメット着用。せめて帽子を着用
・火が付きやすい化繊や綿の服を避ける
・マスクや濡タオルを装備する
・火災時は風上へ
・車は走るのをやめて路肩に寄せて停める
・車がある方は、窓を全開にしてラジオを大音量で流す(できれば)


【地震が起こる前なら】
□ヘルメットはあるか
□非常食の蓄えはあるか
□水の蓄えはあるか
□応急処置セットはあるか
□寝袋はあるか
□非難所・非難所までのルート
□靴下を履いて寝る
□スリッパ(できれば底の厚い靴)を手元に置いておく
□カーテンを閉めておく(ガラスの飛散を防ぐ)
□ドアにタオルを挟んでおく


【NTT公式情報】
公衆電話は災害時には優先的につながります。
災害時には被災地の公衆電話は無料で使ます。
ただし国際電話は使えません。
●無料公衆電話のかけ方。

・緑色のアナログ公衆電話
緊急ボタンを押すか、10円玉を入れれば通話できます。
通話が終わると10円玉は戻ります。

・デジタル公衆電話
テレホンカードや10円玉を使わず、
受話器を取るだけで通話できるようになります。


【災害用伝言ダイヤル】
◆被災者の方
1.伝言ダイヤル「171」を押す。
2.「1」を押す
3.自宅の電話番号を押す。
4.伝言を録音する。

◆安否を確認したい方
1.伝言ダイヤル「171」を押す。
2.「2」を押す
3.安否を確認したい方の電話番号を押す。
4.録音された伝言を再生する。

【NHK安否情報放送】
NHKでは安否情報に関する放送をするそうです。
次の電話番号にご家族の状況やメッセージをお寄せください。
03-5452-8800 050-3369-9680

【Google Person Finder】
Google安否確認サイト
http://japan.person-finder.appspot.com/?lang=ja


【災害用伝言掲示板】
au http://dengon.ezweb.ne.jp/service.do
docomo http://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi?es=0
softbank http://mb.softbank.jp/mb/information/dengon/index.html
ウィルコム http://www.willcom-inc.com/ja/info/dengon/
iモード http://www.nttdocomo.co.jp/info/disaster/
NTT東日本 http://www.ntt-east.co.jp/saigai/voice171/

【エフエム岩手】
エフエム岩手では、みなさんからの安否情報を受け付けています。
メール、ファックス、ツイッターでお願いします。
メール fmiwate@yahoo.co.jp
FAX 019-604-3122  @fmiwate #fmiwate

【TwitterSOSタグ】
GPS機能もつけてつぶやくこと。
#j_j_helpme


【SOS時の緊急連絡先】
警察は 110番
救急車・消防隊は 119番
海での災害の際には 118番 (海保に繋がります)

【宮城県警察が相談電話】
宮城県警察本部では今回の地震と津波で行方がわからなくなっている人についての相談電話。
警察が安否を把握している場合は情報を提供するということです。
電話番号 022-221-2000 当面は24時間で対応するということです。


【全国非難場所一覧】
http://animal-navi.com/navi/map/map.html

【地震に遭遇したときの対応マニュアル】
http://matome.naver.jp/odai/2129850837113580401
【NHK各放送局災害情報】
各地域の災害情報確認のときに。
http://www3.nhk.or.jp/saigai/jishin/index.html

【地震対策まとめサイト様】
とてもていねいに情報が載せられています。
http://i.2chblog.jp/archives/2389640.html