わかりやすくていいなー、と思ったので貼りました。

パソコン使用時の姿勢の参考です。



年をとった方の中で、具合が悪そうな腰の曲がり方をしてらっしゃる方が時々います。

姿勢の悪い状態を若いころから続けると、将来それに類似した状態に近づいていくそうです。


毎日この瞬間もお世話になっている自分の身体。

ちょっとした習慣からつくられることを意識して、上手につきあっていきたいものです。


趣味の話になるんですが、
数年前から何となしに気になって、fanになったシンガーの方が2人いるんですが、

その二人がコラボレーションした曲があると知って、嬉しくなってしまいました。


満ちるさんは高校卒業して上京してから、
信近さんはデビュー時に知ってソロになってから好きになり

この人たちの声は心に残るなあと思って、
気になってた2人で




信近エリさん




monday満ちるさん







よもやま雑記


日本人は、諸外国と比べて、

「議論」が苦手な人が多いです。

私も、どっちかっつーとその一人。


ただ、これからは、日本人が日本を越えて、

アジアや、西洋が繋がってお互いが協力関係を結ぶことができなければ、

お先まっくらの時代です。

(元をただせば、「自分からまず出ない」と話にならないのですが)


だって、全ての問題は、「疎通・交流ができない(難しい)」ことから

起こったことだったんですから。


で、ちょっと習慣変えたほうがいいんじゃね?と考えるようになって、

こちら でチェックしてみました

中学生からの論理的な議論の仕方 (論理的思考力のトレーニング)

■議論適性チェックリスト!

次の質問に『はい』か『いいえ』でお答えください。
1.意見を批判されると人格まで批判されたように感じる。
2.間違った意見を言うのは悪いことだと思う。
3.反対意見には耳を貸す必要はない。
4.他人から笑われることを恐れずに自己主張をすることができる。
5.議論をしているとき、他人の意見を聞いてからでないと自分の意見が言えない。
6.反論の場面で、「今の発言を聞いていて不愉快に思いました」と言うことがある。
7.議論を有利に進めるためには、迫力ある態度を示すことが大事だ。
8.議論に勝つためには、相手の発言に割り込んでも良い。
9.議論に勝つためには、相手の個人情報を攻撃するのが良い。
10.議論の相手を侮辱することがある。

11.意見を言うときに、「○○のような気がします」という表現をよく使う。
12.意見を言うときは、まず結論から言うようにしている。
13.道徳的に正しい意見ならば根拠は不要だ。
14.議論を有利に進めるためには、レトリックを大いに活用すべきだ。
15.相手の意見を要約して、自分の言葉で言い替えることができる。
16.議論は最終的に自分がスカッとすれば勝ちである。
17.議論をしているときは、相手の面子に配慮する必要はない。
18.論理的な議論をするためには、言葉の「定義」が重要である。
19.『発掘!あるある大事典』に騙された。

20.ここしばらく投票所へは行っていない。(有権者の場合)
21.『女には政治はできない。だって、田中真紀子にも政治ができないじゃないか。』 この主張のおかしな点をきちんと説明できる。
22.議論相手の意見にも納得できる部分がある。
23.交渉の結果に力の強弱は影響しない。
24.言わなくても察してほしいと思うことがよくある。
25.以上の設問について『どちらでもない』という選択肢も置いてほしかった。

チェックリストの解説(↓をマウスでドラッグして表示):
4.12.15.18.21.22には「はい」、それ以外には「いいえ」と答えた人は議論に向いているタイプ。




どうでした??

私は、


1 no
2 no
3 no
4 yes
5 ?
6 そもそも「反論を言おう」と思う場面が少ない
7 no
8 yes
9 no
10 no
11 yes
12 yes
13 no
14 no
15 yes
16 no
17 yes
18 yes
19 no
20 no
21 yes
22 yes
23 yes
24 yes
25 yes



でした。


で、6番の「そもそも「反論を言おう」と思う場面が少ない」っていうのが、

またクセモノなんですけれども、
日本人の思考パターンのクセがよくよく出てますよねー。


これ、一見ものわかりがよさそうにみえるんですけれども、

裏を返せば、「否定ができない」⇒「相手の新しい可能性に進めてあげられない(ニュースタートの機会を逃す)」

ってことですからね。


だから客観的論理展開も苦手になりやすいし、

意志決定が遅く、主観的もののみかたが一般的で

被害妄想や自罰、他罰の人が増えるんだにゃー。


んー、まずは、

客観的事実を確認することって大事だな、っと、感じました。



$よもやま雑記





サクサク。





私が昔ハマって、よくみていたトーク番組です。


最高に好きだったのは、カエラ嬢盛期の2004~2005年ころ。



視聴者と番組の一体感から、


地元の神奈川でも莫大な人気を得ていったんですってー。


制作側も、試行錯誤しながら実験を繰り返しながらつくっていたんですよね。



一方的にみて、一方的に発信するだけ、って、


それでもいいけど、、やっぱり、それだけじゃ物足りないですよね。


そこから生まれる「何かあるやろ」っていう発見が、お互い、たまらなかったりするんですよねー。




局側の問題なのか、よく消されちゃうんですけど、ひとつ。平原さん出演の回。




これは最終回?の。





これからスマート時代といわれるなか、


自分でほしい情報を編集デザインして取りに行けるサービスが主流になっていますが、


お互いが今ココで作りだせるワクワク感、その価値って、


いつになっても色あせないですよねー


力を合わせてどんな日本をつくっていくか!!!







世界中の株が暴落し、もう、これまで私たちが立っていた資本主義プレートは


終わりの兆しをみせています。


全世界が、全日本が、


暗中模索を続けるしかない今このとき


3.11は本当に悲しい出来事でしたが、


そこから、どのように、どちらの方向性へ向かって立ち上がっていけるかが、


残された私たちが今直面している課題ではないでしょうか。





なぜ、この時代に日本なのか。


どんな意味があるのか。


その答えを、またの機会に探ってみたいと思います。