中山10R
◎4.プリンセスメモリー
このメンバーで前走だけ走れば確勝。
過去そこまで影響したことはないように思いますが、
小さい馬なので55キロが少し気になる。
〇11.エスカーダ
前走はハイペースを先行しての8着。
上位に先行馬が残っているのでなんとも言えないが勝ち馬とも0,3秒差でそんなに負けてない。
今回は14番との斤量差もなくなりもっと差が広がりそうに見えるが、
叩き3走目、前走で千二のペースに慣れての今回同条件で激走を期待。
2歳時には同じ中山千二で◎プリンセスMに勝ったくらいで、この条件はぴったり。
買い目
馬連
4‐11,13,14 ×200円
4‐2,5,7,15 ×100円
11‐2,5,7,13,14,15 ×100円
3連複
4,11‐5,11,13,14
計2000円
中山11R
◎3.マイネルストラーノ
デビュー戦から振り返ると、
5着だった新馬戦でこの馬に先着した1~3着馬は既に重賞でも人気or好走、
4着馬も既に未勝利を突破、とレベルが高かった。
そこでメンバー中2位(1位は2着馬の33.1)の上がり33.2の脚を使い先着馬とは位置取りの差だった。
2走目の未勝利は中山であっさり勝利。
新馬で4着と先着された相手にも完勝。
3走目のいちょうSも新馬戦同様位置取りの差。
スローを上がり2位の脚で0.2差の7着。
4走目の葉牡丹賞は大敗もこれはスムーズさを欠いたためで度外視可能。
前走のホープフルSはミドルペースも、先行勢はこの馬を除きほぼ凡走しており評価できる。
今回も鞍上はこの馬に合ってる柴田大知Jで、
スムーズに乗ってくれれば好走の可能性大。
もしここでダメでも将来的には走ってくると思います。
〇11.アクションスター
前走はスローで行った行ったのレースになり、
上位馬とは位置取りの差だけ。
今回のこのメンバーなら好勝負必至。
▲1.フラムドグロワール
いちょうSはスローの2番手からの辛勝でその内容が不満で前走は切りましたが、
レースはハイペースを先行して4着となかなか強い内容でした。
しかし現状では2000は少し長いと思いますし、前走のハイペースの後のレースで折り合うか非常に疑問です。
ただこのメンバーなら能力で勝ってしまう可能性もあると思いますが、この人気なら軸では買いたくない一頭です。
買い目
馬連
3‐1,11 ×300円
3‐9 ×200円
3‐4,6,7,8,12 ×100円
3連複
3,11‐1,4,6,7,8,9,12 ×100円
計2000円






