ヨッシーのヒトリゴト。

ヨッシーのヒトリゴト。

高校野球は地方予選の方が好きです
ツイッターも始めました

2014年10月25日ブログ投稿 「退院」

10月25日
とうとう退院した

思えば
10月10日
美容院にて特発性心室細動により
意識不明の重体のまま救急車で病院に運ばれた

美容院での心臓マッサージ
救急隊員の方のAED処置
その間10分という短い間だったが
この処置により命が救われた

10月10日から13日の3日間の記憶はないが
今こうやって家に帰って
ブログを更新していることが
奇跡の始まりだと思う

主治医の先生がおっしゃるには
後遺症も麻痺も残らない
「本当に奇跡」「1%の奇跡の男」
と言っていたくらい奇跡の出来事だったようだ

僕の左胸には一つの機械が埋められている
ICD(植え込み型除細動器)
簡単に言えば体内にAEDを植え込んでいる
何かあったら作動するということ

これからはこの機械と共に
人生を歩んでいくことになる

今回の病気により色々心配かけたけど
僕はこうやって生きている

お前はもっと生きていろ
という啓示だと受け止めている

色々な人の思いを受け止めて



「僕はこれからも生きていく」



みんな ありがとう
Amebaでブログを始めよう!

いよいよドラフト会議が始まりました

あの注目選手はどの球団が獲得交渉権を手にしたのでしょうか

ドラフト候補選手は決まるまで気が気ではありませんね

では早速ドラフト会議の経過及び結果を見ていきましょう

 

☆ドラフト会議結果☆ 赤字は指名確定選手

 

注目の二刀流根尾昂選手(大阪桐蔭)は中日ドラゴンズ

高校ナンバー1ショートの呼び声高い小園海斗選手(報徳学園)は広島

強肩強打の外野手藤原恭大選手(大阪桐蔭)は千葉ロッテ

埼玉西武は松本航投手(明石商-日体大)を1本釣り

 

すごいのは社高(兵庫県)からドラフト1位を輩出!

 

広島

1位:小園海斗(内野手・報徳学園)

2位:島内颯太郎(投手・光陵-九州共立大)

3位:

 

埼玉西武

1位:松本航(投手・明石商-日体大)

2位:渡邉勇太朗(投手・浦和学院)

3位:

 

ヤクルト

1位:根尾昂→上茶谷大河→清水昇(投手・帝京高-国学院大)

2位:中山翔太(内野手・履正社-法政大)

3位:

 

ソフトバンク

1位:藤原恭大→辰己涼介→甲斐野央(投手・東洋大姫路-東洋大)

2位:杉山一樹(投手・駿河総合-三菱重工広島)

3位:

 

巨人

1位:根尾昂→辰己涼介→高橋優貴(投手・東海大菅生-八戸学院大)

2位:増田陸(内野手・明秀日立)

3位:

 

日本ハム

1位:根尾昂→吉田輝星(投手・金足農)

2位:野村佑希(外野手・花咲徳栄)

3位:

 

DeNA

1位:小園海斗→上茶谷大河(投手・京都学園-東洋大)

2位:伊藤裕季也(内野手・日大三-立正大)

3位:

 

オリックス

1位:小園海斗→太田椋(内野手・天理高)

2位:頓宮裕真(捕手・岡山理大付-亜細亜大)

3位:

 

中日

1位:根尾昂(内野手・大阪桐蔭)

2位:梅津晃大(投手・仙台育英-東洋大)

3位:

 

千葉ロッテ

1位:藤原恭大(外野手・大阪桐蔭)

2位:東妻勇輔(投手・智弁和歌山-日体大)

3位:

 

阪神

1位:藤原恭大→辰己涼介→近本光司(社高-関西学院大-大阪ガス)

2位:小幡竜平(内野手・延岡学園)

3位:

 

東北楽天

1位:藤原恭大→辰己涼介(社高-立命館大)

2位:太田光(捕手・広陵-大阪商業大)

3位:

 

夏の選手権は大阪桐蔭が史上初の2回目の春夏連覇を達成しました

逆に敗退した高校はとっくに新チームが始動しています
もちろん国体に選ばれたチームもあるので
全てとは言いませんがもうセンバツへの戦いは始まっています

そしてセンバツへの切符をかけた戦い都道府県大会も熱戦が繰り広げられています
それでは夏と同じように有力校思い出校の敗退情報を更新していきます
地区予選ですので一度敗退してもまた敗者復活戦などあります
まだまだ県大会地区大会への道が閉ざされたわけではありません

 

それでは各都道府県の地区予選・ブロック予選の敗退情報を見ていきましょう

16日の試合結果も入っています

<定義>
☆有力校☆
各都道府県において有力だと思われる高校
またはここ数年で各都道府県で好成績を挙げている高校

☆思い出校☆
ヨッシーの思い出に残っている高校
過去に甲子園に出場しているとか出場できそうでできない高校・・・等
独断と偏見でチョイスしていきます

※必ずしも全部を網羅する訳ではありません

 

☆有力校☆

青藍泰斗6-7文星芸大付 (2回戦で対戦するのはもったいないカード)

星槎国際湘南7-8横浜商 (Y高復活なるか 新鋭星槎国際湘南にサヨナラ勝利)

小諸商1-8上田西 (強豪対決はまさかの8回コールドで小諸商大敗)


☆思い出校☆

真岡工3-4宇都宮南 (06春21世紀枠出場真岡工 タイブレークの末惜敗)

七尾東雲3-6金沢泉丘 (前の試合サヨナラ勝利した高校の対戦は金沢泉丘制す)

東海大高輪台5-12 (さまぁ~ずの母校東海大高輪台 悲願の甲子園は夏に)

相生0-1六甲アイランド (秋に強い六甲アイランド 唯一のチャンス生かす)

高松0-5大手前高松 (夏準V県内1の進学校高松 大手前高松の前に完封負け)

折尾愛真0-6東海大福岡 (夏代表折尾愛真 17春8強東海大福岡に力負け)

 

栃木では真岡工-宇都宮南の対戦がありました

真岡工は06春21世紀枠で出場経験があります

試合は1回戦で前田健太投手擁するPL学園に1-9と初戦敗退

秋県準V 関東8強 地元密着の選手育成で守備力強化したという理由で選出

 

宇都宮南はオールドファンには懐かしい名前

宇都宮南の名前を見かけるとどうしても期待してしまう

 

宇都宮南が準優勝したのは昭和61年のセンバツ 初出場で準優勝した
この時は高村祐投手を擁して1回戦御坊商工 2回戦高知戦を連続サヨナラ
続く準々決勝の広島工戦も4-3と3試合連続で1点差勝利すると
準決勝の相手は「新湊旋風」と呼ばれ同じ初出場の新湊高校が相手

この時の新湊高校は「新湊旋風」と呼ばれていた通り勢いがすごかった

1回戦の相手は 後に巨人戦で初先発初ノーヒットノーランを達成した
近藤真一投手がいる享栄を2安打完封して1-0で勝利する
2回戦は関東大会王者で後にヤクルトに入団する飯田哲也捕手率いる拓大紅陵
6回表終了0-4でリードされるも6回裏6点取り7-4で勝利する

準々決勝は京都西 1-1のまま延長13回裏京都西の攻撃1死3塁のピンチ
がしかし相手の3塁ランナーが飛び出してタッチアウト
そして14回表2死1塁3塁から相手投手のボークにより虎の子の1点をもぎ取ると
エース酒井投手が18安打を浴びながら1点に抑え 富山県勢初のベスト4に進出

この勢いに乗っている新湊高校を宇都宮南の高村投手はよく抑えた
また新湊高校の酒井投手は前日の京都西戦で200球近く投げており
疲労は隠せず宇都宮南打線につかまり18安打を浴びせられ3-8と敗れた
宇都宮南は初出場で決勝進出と紫紺の優勝旗まであと一歩まで迫った

決勝の相手は池田高校 
前日まで3連投の高村投手に池田打線を抑える余力は残っていなかった
初回にいきなり3点を先制されるとその後も着実に加点され1-7と完敗したが
初出場で決勝戦まで進出した宇都宮南に賛辞の拍手は鳴りやまなかった

昭和61年のセンバツは初出場校が7校出場している お馴染みの顔ぶれだ
東海大山形・宇都宮南・関東学園大付・関東一・新湊・高松西・沖縄水産
初戦突破したのが宇都宮南と新湊だけだがその2校が決勝と準決勝進出と
勢いがいかに大事かということをまざまざと見せつけられた大会でもあった

 

あと兵庫の六甲アイランド高校が3回戦に進出しました

秋に強いイメージがあり(実際にはそうでもなかった) 

15秋の3回戦で神戸国際大付に6-3と完勝しており そのイメージが強い

というわけで調べてみました

 

六甲アイランド高校秋季大会戦績 最高戦績 

 

18秋 県2回戦 ○1-0相生 (3回戦の相手は西脇工) 

17秋 敗者復活 ●6-14神戸弘陵 (地区予選敗退) 

16秋 敗者復活 ●0-2滝川 (地区予選敗退)

15秋 準々決勝 ●4-6加古川東 (3回戦で神戸国際大付に6-3と完勝)

14秋 県1回戦 ●3-4柏原 (延長13回サヨナラ負け)

13秋 県1回戦 ●1-6市川 (市川高校は07春甲子園1勝)

12秋 県2回戦 ●2-6須磨翔風 (9回表に2点返すのがやっと 1回戦も6失点)

11秋 県2回戦 ●2-3明石商 (強豪明石商に善戦するも・・・)

10秋 県1回戦 ●0-1科学技術 (1回表の1点に涙飲む)

 

こう見るとやっぱりそうでもない

でも予選県大会で強豪校を撃破するとそのイメージがつきますね

ちなみに甲子園は55夏市神戸商時代に1回出場しています

1回戦で日大三に0-1と惜敗 

 

それでは熱戦に期待しましょう!!
 

 

 

夏の選手権は大阪桐蔭が史上初の2回目の春夏連覇を達成しました

逆に敗退した高校はとっくに新チームが始動しています
もちろん国体に選ばれたチームもあるので
全てとは言いませんがもうセンバツへの戦いは始まっています

そしてセンバツへの切符をかけた戦い都道府県大会も熱戦が繰り広げられています
それでは夏と同じように有力校思い出校の敗退情報を更新していきます
地区予選ですので一度敗退してもまた敗者復活戦などあります
まだまだ県大会地区大会への道が閉ざされたわけではありません

 

それでは各都道府県の地区予選・ブロック予選の敗退情報を見ていきましょう

<定義>
☆有力校☆
各都道府県において有力だと思われる高校
またはここ数年で各都道府県で好成績を挙げている高校

☆思い出校☆
ヨッシーの思い出に残っている高校
過去に甲子園に出場しているとか出場できそうでできない高校・・・等
独断と偏見でチョイスしていきます

※必ずしも全部を網羅する訳ではありません

 

☆有力校☆

盛岡三0-5大船渡 (注目の佐々木投手Max157Kmの速球で被安打6の完封)

大館桂桜7-8金足農 (夏全国準V金足農 9回表3点奪い逆転薄氷を踏む勝利)

桐光学園5-12慶応 (北神奈川大会決勝と同じ顔合わせは桐光学園再び敗れる)

常葉菊川6-10加藤学園 (夏代表常葉菊川 3回戦で敗れセンバツ絶望)

浜松商2-3静岡 (名門同士の対戦は浜松商あと1歩及ばず)

愛工大名電3-5豊橋中央 (夏代表愛工大名電 一時追いつくも敗れ春絶望)

いなべ総合5-6三重 (強豪対決は三重が9回裏3点奪い鮮やか逆転サヨナラ)

尾道商8-9広島新庄 (18夏準々決勝と同じ顔合わせは尾道商再び敗れる)

九産大九州6-11東福岡 (強豪対決は東福岡が打撃戦を制す)

 

☆思い出校☆

本荘1-4大舘鳳鳴 (甲子園経験校同士の対戦は本荘1点返すも完敗)

小山南4-8白鴎大足利 (18春準々決勝と同じ顔合わせは小山南再び敗れる)

小松大谷4-5小松商 (前の試合サヨナラ勝利の小松大谷 今日はサヨナラ負け)

 

 

 

 

 

 

夏の選手権は大阪桐蔭が史上初の2回目の春夏連覇を達成しました

逆に敗退した高校はとっくに新チームが始動しています
もちろん国体に選ばれたチームもあるので
全てとは言いませんがもうセンバツへの戦いは始まっています

そしてセンバツへの切符をかけた戦い都道府県大会も熱戦が繰り広げられています
それでは夏と同じように有力校思い出校の敗退情報を更新していきます
地区予選ですので一度敗退してもまた敗者復活戦などあります
まだまだ県大会地区大会への道が閉ざされたわけではありません

 

それでは各都道府県の地区予選・ブロック予選の敗退情報を見ていきましょう

<定義>
☆有力校☆
各都道府県において有力だと思われる高校
またはここ数年で各都道府県で好成績を挙げている高校

☆思い出校☆
ヨッシーの思い出に残っている高校
過去に甲子園に出場しているとか出場できそうでできない高校・・・等
独断と偏見でチョイスしていきます

※必ずしも全部を網羅する訳ではありません

 

☆有力校☆

聖愛7-8三沢商 (夏準V聖愛楽勝ムードから一変 9回表5失点でセンバツ絶望)

盛岡中央0-1久慈東 (夏第3シードで初戦敗退盛岡中央 秋も初戦敗退)

利府4-5気仙沼向洋 (14夏代表利府 9回表2失点で逆転負け センバツ絶望)

日本航空石川4-5金沢泉丘 (日本航空石川 夏に続き県大会初戦敗退)

愛産大三河3-5西尾東 (東愛知大会決勝と同じ顔合わせは西尾東リベンジ達成)

白山2-5鈴鹿 (夏旋風を巻き起こした白山 秋は県初戦敗退でセンバツ絶望)

神港学園3-4六甲アイランド (秋に強い六甲アイランド 神港学園を破る)

市西宮3-5神戸国際大付 (1回戦屈指の好カードは市西宮反撃及ばず敗退)

石見智翠館2-3島根中央 (夏準V石見智翠館 終盤猛追及ばず敗退で春絶望)

 

☆思い出校☆

八戸北5-6田名部 (八戸北 田名部に9回裏5失点で逆転サヨナラ負け)

金沢市工5-6七尾東雲 (金沢市工 悪夢の9回裏一挙6失点逆転サヨナラ負け)

金沢桜丘8-9小松大谷 (ミラクル小松大谷 10回裏一挙4得点で逆転サヨナラ)

関大一2-3枚方津田 (関大一 1年5ヶ月公式戦未勝利の枚方津田に敗れる)

東洋大姫路0-2武庫荘総合 (古豪東洋大姫路 あと1本出ず延長11回惜敗)

 

15日は府県大会が本格的に始まり逆転が多い一日でした

特に石川は劇的な逆転サヨナラが2試合あり

また18春8強日本航空石川が夏に続き初戦敗退という波乱

夏の初戦敗退が尾を引いているかのような印象を受けました

 

石川県大会2回戦 日本航空石川4-5金沢泉丘

金沢泉丘 201 000 200 R5

航空石川 001 201 000 R4

今までの航空石川なら逆転したら押し切ってた展開だが 現状を象徴している試合

 

石川県大会2回戦 金沢市工5-6七尾東雲

金沢市工 000 101 201   R5

七尾東雲 000 000 006× R6

夏2回戦で航空石川を破った金沢市工 まさか9回裏6失点で逆転サヨナラ負け

 

石川県大会2回戦 金沢桜丘8-9小松大谷

金沢桜丘 000 203 000 3   R8

小松大谷 140 000 000 4× R9

サヨナラ試合の小松大谷 今秋も延長10回裏3点差から4点奪いミラクルサヨナラ

 

青森県大会1回戦 八戸北5-6田名部

八戸北 000 200 102   R5

田名部 000 100 005×  R6

9回表の2得点で勝負あったかと思われたが 田名部執念の逆転サヨナラ勝利

 

青森県大会1回戦 聖愛7-8三沢商

三沢商 000 000 125 R8

聖   愛 021 102 100 R7

コールド目前から一変 18夏県準V聖愛 15夏代表三沢商に大逆転負け

 

勝負はゲタを履くまではわからない そんな試合が多かった日でしたね

16日は岩手大会で盛岡三-大船渡の試合が組まれております

注目の佐々木投手が登板なるか注目です 両チームは18夏2回戦で激突

結果は第4シード盛岡三が佐々木投手に4安打に抑えられ2-11と完敗している

 

本日も全国でセンバツへのキップをかけた試合が行われる予定です

春聖地へ行けるのはどの高校か 目が離せない!!

 

 

 

 

夏の選手権は大阪桐蔭が史上初の2回目の春夏連覇を達成しました

逆に敗退した高校はとっくに新チームが始動しています
もちろん国体に選ばれたチームもあるので
全てとは言いませんがもうセンバツへの戦いは始まっています

そしてセンバツへの切符をかけた戦い都道府県大会も熱戦が繰り広げられています
それでは夏と同じように有力校思い出校の敗退情報を更新していきます
地区予選ですので一度敗退してもまた敗者復活戦などあります
まだまだ県大会地区大会への道が閉ざされたわけではありません

 

それでは各都道府県の地区予選・ブロック予選の敗退情報を見ていきましょう

まだ各都道府県大会は始まっていません

<定義>
☆有力校☆
各都道府県において有力だと思われる高校
またはここ数年で各都道府県で好成績を挙げている高校

☆思い出校☆
ヨッシーの思い出に残っている高校
過去に甲子園に出場しているとか出場できそうでできない高校・・・等
独断と偏見でチョイスしていきます

※必ずしも全部を網羅する訳ではありません

 

 

☆有力校☆

仙台育英2-3東北 (宮城中部地区を制したのは8回裏逆転した東北)

国学院栃木3-真岡工 (不運18春代表国学院栃木 7回降雨コールドで春絶望)

都日野1-3関東一 (ブロック初戦屈指の好カードは都日野粘るも惜敗)

中越0-2十日町 (18夏代表中越 地区予選十日町に完封負けでセンバツ絶望)

佐久長聖2-3小諸 (18夏代表佐久長聖 5・6位決定戦で春への望みをかける)

彦根東1-3北大津 (18春代表彦根東 古豪北大津に1回戦で敗れセンバツ絶望)

高田商0-8奈良大付 (2回戦屈指の好カードは高田商まさか8回コールド大敗)

立正大淞南1-2大社 (夏の第3第4シードの顔合わせは 大社が逆転勝ち)

 

☆思い出校☆

能代11-12大舘鳳鳴 (古豪能代 地区決勝9回裏4失点で逆転サヨナラ負け)

水戸桜ノ牧3-6水戸工 (永遠の21世紀枠候補水戸桜ノ牧 センバツ絶望)

法政二4-6桐蔭学園 (古豪同士の対戦は法政二が敗戦)

日大明誠8-10駿台甲府 (日大明誠8回裏3点差追いつくも9回表突き放される)

 

まだまだ地区大会のところが大半ですが 福井県のように1発勝負の県もあります

その福井県は早くも秋季北信越大会出場校が決まっています

優勝は工大福井 準優勝は金津 3位は啓新でこの3校が北信越大会に進みます

福井県は14~16の間 秋季北信越大会を3連覇しています