今回は丸形テールランプ用アクセサリーのファンシーテールレンズ&リムを紹介します。
いきなり装着!ですが、どうですか?
全く雰囲気が違いますよね。
同じテールランプとは思えません。
その名の通り、専用のレンズとメッキリムがセットで販売されていたものです。
私が知る限りでは赤色レンズ2セットで1パック、橙色レンズ2セットで1パックというような形でブリスターパックに入って流通していました。
まるでスカイラインテールを思わせるような形状のメッキリムはそれなりに深さもあってなかなか格好いいです。
ちなみにこのメッキリムを装着する場合、元々のビスでは長さが足りない為、専用の取り付けビスも付属されていました。
また純正品とは違うカットのレンズはそれだけでも使用可能で、色々なパターンで楽しむ事ができました。
そのレンズ表面にはTOKYO 4312の表記があるだけでメーカー名などはありません。
残念ながら画像はありませんが、映画「トラック野郎」4作目の一番星号はこの製品を装着していました。
その後5作目以降はスカイラインテールが採用されるようになります。
私も子供の頃、この製品を装着した車両を見たことがあり、格好いい!と思った記憶がありますね(^-^)

いきなり装着!ですが、どうですか?
全く雰囲気が違いますよね。
同じテールランプとは思えません。

その名の通り、専用のレンズとメッキリムがセットで販売されていたものです。
私が知る限りでは赤色レンズ2セットで1パック、橙色レンズ2セットで1パックというような形でブリスターパックに入って流通していました。

まるでスカイラインテールを思わせるような形状のメッキリムはそれなりに深さもあってなかなか格好いいです。
ちなみにこのメッキリムを装着する場合、元々のビスでは長さが足りない為、専用の取り付けビスも付属されていました。

また純正品とは違うカットのレンズはそれだけでも使用可能で、色々なパターンで楽しむ事ができました。

そのレンズ表面にはTOKYO 4312の表記があるだけでメーカー名などはありません。
残念ながら画像はありませんが、映画「トラック野郎」4作目の一番星号はこの製品を装着していました。
その後5作目以降はスカイラインテールが採用されるようになります。
私も子供の頃、この製品を装着した車両を見たことがあり、格好いい!と思った記憶がありますね(^-^)