今回もニュー、ではないリリース情報です。
雑誌の広告やネットオークションなどでご覧になった方もいると思いますが、五点止め星マーカーの極小と呼ばれるものが販売されるようになりました。
こちらも早速購入してみました。
直径約8.5センチ、いわゆるCGCスターライト(S)と呼ばれるものと同じです。
これも当時、硝子製で緑色、青色、黄色、そしてプラスチック製でピンクと四色のラインナップがありました。
今回は当時のラインナップに無かった赤色をチョイスしてみました。
とりあえずレンズは硝子ではなくプラスチックのようです。
手持ちの当時流通していたものと並べてみます。
ステンリムなどの雰囲気も変わりないですね。
土台の雰囲気もそのまま、どうやら同じ金型で作られたようです。
しかし残念な点がひとつ。
レンズの高さが異なるのです。
これはあくまでも私の個人的な好みですが、スターライト(S)はレンズの立ち上がりが最大の魅力なのです。
ただ、この立ち上がりは硝子レンズのみに見られるもので、プラスチック製の当時のピンクレンズにはこれほどの立ち上がりはありません。
恐らく今回リリースされたものはそのピンクレンズの型で成型されたものだと思いますが、当然製品のシルエットはピンクのそれと同じになってしまいます。
私の個人的な意見はともかくとして、このキュートな星マーカー、是非手にしてみて下さい(^_^)
雑誌の広告やネットオークションなどでご覧になった方もいると思いますが、五点止め星マーカーの極小と呼ばれるものが販売されるようになりました。

こちらも早速購入してみました。
直径約8.5センチ、いわゆるCGCスターライト(S)と呼ばれるものと同じです。
これも当時、硝子製で緑色、青色、黄色、そしてプラスチック製でピンクと四色のラインナップがありました。
今回は当時のラインナップに無かった赤色をチョイスしてみました。
とりあえずレンズは硝子ではなくプラスチックのようです。

手持ちの当時流通していたものと並べてみます。
ステンリムなどの雰囲気も変わりないですね。

土台の雰囲気もそのまま、どうやら同じ金型で作られたようです。

しかし残念な点がひとつ。
レンズの高さが異なるのです。
これはあくまでも私の個人的な好みですが、スターライト(S)はレンズの立ち上がりが最大の魅力なのです。
ただ、この立ち上がりは硝子レンズのみに見られるもので、プラスチック製の当時のピンクレンズにはこれほどの立ち上がりはありません。
恐らく今回リリースされたものはそのピンクレンズの型で成型されたものだと思いますが、当然製品のシルエットはピンクのそれと同じになってしまいます。
私の個人的な意見はともかくとして、このキュートな星マーカー、是非手にしてみて下さい(^_^)