梅雨のいいところて
あじさいくらいしかないねて
話してたけど

カフェでゆるーくお茶するのには
しとしと雨が
いちばん合ってるのかも
と思いました。

からっと晴れてたら
外を歩きたいし

きりっと冷えてても
やっぱり外を歩きたくなるけど

しとしと雨が降ってる日は
あんまり歩き回りたくないし

かといって
家でひとりこもってる
よりも
友だちとゆるゆるお茶をしてる方が
ずっとすてきかな と。

大雨とか風強いとかだと
外出しないし

もちろん
暑あっついとか
問題外だけど

今日みたいな雨の日は
カフェで過ごすのに
ぴったりだな とか。

ひとり暮らしのワンルームに
友だちが遊びにきてるてのも
愉しいシュチュエーション
だけど
あたしは自宅暮らしだし

ひとりだったら
パルコブックセンターも
いいかも

街中のドライブも
色っぽくてすてき。
6月15日は千葉県民の日だそうで
高校生はおやすみなんですって。
小中はふつうにあるみたいだけど。

ちなみに
今の中学て2学期制なんだって。
知らなかった。

今日は
そんな県民の日のせいかなんだか
知らないけど

バイト先のレストランが

混んで混んで

あんまりの忙しさに


参りました。


雨の日は
お家にいるのが
いちばんだと思うんだけど。

おかげで、


ざぁーーーーっと


今日が終わってったよ。



でも
今日は
ひとつ気づいたことが

それは
やはりおじさん好きなのかも
てことで


キッチンに新しくやってきた人が
すてきに見えて仕方なく


くまさんみたいな風貌だけど

話し方がかんじよく

たぶん
まったく相手にされないあたりが
なんともいえない
安心感を生むんだと
思われますが。
おとなになりたくて仕方ない
昨今

特に今日は暴走気味です。

でもブログ更新してるあたり
まだ平静を保ってる気もしますが

とにかく

こんな日に
誰かと飲んでなくてよかったと
思います。
まちがいなく
嫌われそうだもの。

そして
現時点でスモーカーでなくて
よかったとも思います。

ニコチン摂取し過ぎそうだもの。

echoてのはたばこの銘柄です。
タール14mm。
ドイツでもよく見かけた品です。
オレンジのパッケージがとても
グラフィカルなたばこです。
(ちょっと誇張)

とにかく

こんな日もあるってことです。
さっき
部屋のそうじをしました。
すっきりした。

今日は掃除機と拭き掃除だけだから
アルバムとか見てみたりは
なかったです。

でも
echoの友だちとの
交換日記をチラ読みしました。
またあたしのとこで止めちゃってるから
ちゃんと書かないと、なんだけど

人って元のところは
そうそう変わるものでも
ないのかも、とか
思いました。
こないだ
友だちに会いました。
9才からの友だちで
小・中のほとんどの時、
あたしはこの子といっしょにいました。

そのせいか分からないけど
ひさしぶりに会うのに
何も違和感をかんじなくて

大人になってからのこの子を
あたしはあんまり見てきてないはずなのに
やっぱり
今でも
よく知ってるような
気がしてます。

ごはんを食べて
そのままその子のうちに泊まって
明け方まで遊んでたんだけど

どんどんと
時間が戻っていきました。

会ったそばから、
小学生のときのあたしとその子の関係に
戻っていくような

いつものことだけど

この子の前だと
なんにも気を使わなくてよくて
ただただ一緒にいる
てかんじがして

なんとも

ふしぎなかんじがします。


すっぴんはもとより、

「本当の」あたしを

つまり
頭で考える前に
行動してた子どもの頃を

知られてるからなのかも。

もちろん
ふたりとも
それなりに大人になってるわけだし

友だちはだいぶすごい人生を送ってきてるし

小学生のときみたいに
平和なわけじゃないけど

たぶん
共有してる思い出が
あんまりに
多いんだと思います。

こんなに離れてて
こんなに違うのに
それに
どんどんお互いの生活は
変わっていくのに

ふたりの間の関係は
変わらないような

そんな気がします。

なんとも
得難い関係。
今日発見したこと

1.身なりで第一印象がかなり左右されること
  (ネクタイのヨレは厳禁)

2.つたやの店員さんが自分よりかなり若いこと
  (いつのまにか、飲食店とかのバイトの子の世代が
  自分たちと違うこと)

3.御茶の水にはたくさんの人が行き交っていること

4.ゴスロリのコスチュームは案外安価なこと

5.やっぱり声のすてきな人はかっこよく見えること

6.約束を守る人は信じられること

7.米倉涼子がちょっと顔変わったこと
いつか、って
なかなか
未来志向のことばですよね。

いつか、
今は未だ無理だけど、
きっと
できるようになる、

とか

いつか、
今は未だ確信が持てないけど
きっと
叶う(かも)、

とか。

ぃぇ
何も否定はしてませんが
ただ漠然と
いつかはあたしも…なれる ハズ
とか
ずっと思ってきたなぁとか
思いまして。


バイトの店長が
えろおやじで
なかなかきもいんですが
まぁ
働くし悪い人でもないから
いいんですが

そんなおじさんのからみを
それとなくかわせるようになったあたりに
妙な成長をかんじつつ

なんだか
もう
子どもだって言い張れない歳に
なってきたなぁとか
思って

いつかはあたしも
一人前になれるかなって
むしろ
なりたいなって
特に制服を着てた頃
思ってて
いざ大人になってみたら
そんな頃が懐かしく思えてきて

なんだか
何の話をしてるのか
よくわからなくなってきたけど

なにかに
・過去や思い出が
人の存在価値を証明する・
みたいなことが
書いてあって

たしかに
そうだろうけど

でも
現在が過去を評価して
解釈するわけだから

過去と今は同等だとも思ったり

そうして
今が未来を決めるて
信じるから

いつか、て
希望を託すんだな
とか。

今を一生懸命いきることは
過去を肯定して
未来を信じることだと
あたしは
思うけど

たまに
先を目指しつづけることに
重要性を
感じられなくて

そういうときは
漠然と
いつかまた
よくなってくるかなて
人ごとのように
思ったり


方向性を失うと
とたんに
どうしていいものやらて
途方に暮れるけど

大人になると
当然
自分で
すべての方向を
決めなくちゃいけなくて

たまに
それが決められなくて

困ったりします。
お財布を換えました。
中身を入れ替えていて思ったんですが

カードが多い(怒)。

最低限しか持ってないはずなのに
それでも多いです。

ちなみに携帯のメモリは
かなり少ない方です。

友だちが少ないとかいう前に
こまめに携帯自体を変える癖があって
その度にメモリが減っていくて
話なんですが。


荷物も最小限です。


身軽でいたい、と思います。
いつでもどこでも行けるように
足かせになるものを
なるべく持たないように

ずっとそういうスタンスでやってきたけど


でもこのごろは
いろんなものを抱えているのも
いいものなのかも知れない、と
思います。
初!月曜登校したのに、
教室が分からず
2、3限出られませんでした。
6月ともなると
変更のお知らせもはがされてるようです。

休講でもないし。(確認済み。)

ひとけの無い教室で

ぽつん


はぶられた気分で


しゅん↓↓↓


しょうがないから
スタバ行ったり図書館行ったり
むだにうろうろした挙げ句

とってもないのに
女流に出てみました。

えびす先生、
えびすさんに似てなさ過ぎです。

たしかに
なで肩ぎみでリュックだったけど
しかも
ポロシャツにスーツなんていう
前衛的なスタイルだったけど

先生暑そうなのに
たぶん冷房入ってなくて
こっちまで暑いし。

ななめ前のおねえさん
堂々とマスカラぬってるし。

しかも何度も何度も
塗り重ねるし。

授業中なんだけど。。。

大学生てなんでしょう。


窓際の席からは
新緑が、それはそれは鮮やかに
見えて
学校てのんきだなぁと思いつつ

本館で全カリ受けてた頃(1年とか)
思い出しつつ
うつらうつらして

今朝むだに早起きしたのがたたって

ねむさが猛然と襲ってきて

参りました。


今日みたいな日に
ひとりで座ってると

なにもかもが本物じゃないように
思えてきます。

大学入ってから
いろんなことがあったけど

ぜんぶが
とおいことに思えて

現実味が感じられなくて

忘れそうに
なったりします。

あたしは
人一倍忘れやすい質なので

というか
記憶として覚えていても
ぼんやりとしていて
本当に思えないていう
意味だけど

だから
どんどん
新しく感じないと

思うんです。(ポジティブ。)

忘れることは忘れることとして
新しく作ればいいのかなと
思います。
お客さんに
人の3倍くらいの
大きさの目をした
お子さんがいました。

4、5才くらいの男の子で
たぶん
奇形児なんだと思うけど
目玉が大きいというか
まぶたの開きがすごいんだけど

当然人目をひいて
でも
子どもだから
ちらみする相手を
じっと見返すのね。

あの子の目に
他人はどんな風に写るんだろう、
と思いました。

自分を取り巻く世界が
どんな風に見えるんだろう



同じものでも
人によって見え方て当然違うけど

妹と並んで歩いてると
視線を向けるものが
まったく違って、
おもしろいっていうか
性格が出るなぁと思いました。

その妹は今アメリカにいて
ちょっといろいろあって
大変なんだけど

離れていると
すぐに力になれなくて

一緒に住んでるときも
気付けなくて
助けてあげられなかったりしたけど

家族なのに
見えてなくて
ふがいない限り。

自分側の余裕がないと
なかなか
見えないことて
多くて


だいじなときに
だいじなことを
見落とさないように
スタンバっていたいものです。