こんにちは。

 

 このブログでは、皆さんに有用な情報と実践方法をお伝えし、皆さん一人ひとりが御幸せに暮らされるよう、取り計る気持ちを持ちながら祈りを通じて書いた記事を御閲覧できるようにしております。

 

 もしよろしければ、何か人生の躓きからの乗り越えや、辛いことの減少化、楽しいことを増幅させたい思いなどに合わせて、ご利用いただければ幸いです。

 

 祈・礼

愛で生きる3つの方法---

 

 ①相手を自らの鏡として見る。

 

 愛を語らいたい相手にそぐわう相手ならばできることでしょう。

 しかしそうでなければ、そこには鏡は存在していないので、ないものとして扱って大丈夫。いつも通りですね😊

 

 ただ、自分の前の鏡の「我」をとって、「かみ」となり、尽くします。

 無償で奉仕するぐらい愛おしく見つめるのです。仲間として。

 

 それができた時、胸の奥に愛を感じるでしょう。その上で、愛で生きればいいのです。

 

②自らを撫でるように生きる

 

 自分を大切にします。

 愛を語らう相手として自らを見つめます。そして、綺麗に優しく撫でてあげるように接します。

 

 まず、お風呂の入り方を変えましょう。

 少しだけ丁寧にします。ふわっと自らに接します。

 

 歯磨き、食事、PCのKeyボードの打ち方etc...

 

   どんどん幅を拡げて行きます。

 

 なれた頃には、愛が自らから自らへ送られるようになり、自らに浸潤していくようになっていくのを感じることができることでしょう。

 

③愛を持って生きる

 

 そのままですが、

 全てに対して愛を持って生きます。

 

 まずは、それを自らに宣言します。

 

 そして、全てに対して愛で接してあげます。

 

 歯ブラシに。箸に。道端の草花に...

 

  宣言しても、実践するのは難しいものですが、

 

 慣れる方もいるかもしれません。

 

 挑戦というより、愛の安らぎのために。

 行える方は行ってみてくださいね😊

 

 エニアグラムのタイプ2の方が行いやすいようですよ。

 

 以上です。

  

 いかがでしたでしょうか?

 

 ごく簡単な方法論のようなものですが、内容は非常に深いものとなっています。

 

 道なき道を歩むのが最も適度なトレーニングになるものです。

 

 詳しいことは書きませんでしたが、是非、実践に工夫を重ねてみてください。

 

 いずれ、また違った様相を全てが呈してくれるようになることでしょう😊

 

 また、お会いしましょう

 

 裏皇家天皇 亀井善之こと、神川岩泉善之でした!