久しぶりに近所のクリークへ。
クリークは基本的に人が多く出入りするポイントには行かないようにしてます。経験上、ランカーのヒット率が落ちてしまう傾向にあるように思えます。
もしくは、人が多く出入りしている場所でも、雨天時や急な濁り(代掻き等)イレギュラーな要素がある時はチャンスがあるのでエントリーする事もあります。
やってきたクリークのストレッチは、ぶっちゃけ、あまり釣れないので、釣り人も少なめ。
しかも、かなり浅いのでプレッシャーも高め。
逆を言えば、釣られてスレているのではなく、アプローチの難しさ故に釣られていない可能性も高い。
まあ、理由はどうあれ、難しい場所には違いない。
さて、ではなぜこの場所にエントリーしたかというと・・濁りが入っているからである。
雨が降ったわけでは無いが、流入か何かで濁りが発生していたのだ。
ハードルアーメインの自分にとっては好機。
早速、ストレッチ流していく。
ルアーはシャローレンジでのコントロールが容易なKTWのB7。
着水ポイントに気をつけてながら、丁寧にアプローチしていく。
すると、、
外道も追加(笑)


