何気なくテレビを見ていた某日。
なんと画面にはビートたけしと松本の珍しいコンビが!
これは見たい!と思い、テレビにかじり付く。
どんな内容かと言えば日本の奇才を集めて
投資するかどうかをたけしと松っちゃんがジャッジすると言うもの。
番組コンセプトは「日本をもっと面白くしよう」だそうです。
素敵ですね。
プロジェクト名は「Nippon Omoshiroku Project」の頭文字を取って
「NOP」
久しぶりにテレビが面白いと思った。
是非レギュラー化して欲しい。
広末さんのご主人のキャンドルジュンさんも出ていましたよ。
「化学変化」と言うキーワード(↓参照)は、今年の森田のテーマ!
【HPより抜粋】
“突出した才能の持ち主 = 奇才”
世界の最高峰に挑み続ける登山家、奇跡のリンゴを作り上げた農業の神様、
サラリーマンを応援し続けるチアガール、
30年以上クモの巣を収集し続けている主婦 など
彼らは皆、たったヒトツの事に人生を捧げ、今もなお追究し続けている、
まさに日本が誇る愛すべき才能の持ち主たち。
さらに本人が描く、「日本をおもしろくする“次回作”」を、
「たけし」と「ひとし」にプレゼンしていく。
オリバー君、アリVS猪木戦を仕掛けた超大物プロデューサーが目論む壮大な仕掛け、
世界的巨匠画家の”遺作”の構想、
富士山に取り憑かれた男の最後の夢、新進気鋭の現代アート集団の奇想天外な計画
2人は、それぞれ独自の目線で“奇才”と化学反応を起こしていく。
例えば資金調達サイトを開設し視聴者から応援金を
募れる課金システムをWEB上に番組が構築したり、
ふたりが「応援しよう!」と判断したものには、
応援にかけつけることを約束したり・・・。
プレゼンターは応援金に対して“カタチあるお返し”を約束します。
“化学反応”
「たけし」と「ひとし」の前に”奇才”が登場。
・何でこんなことを考えちゃったの?
・君ならこんなことができるんじゃないか!?
・もっとこうした方が日本が面白くなるんじゃないか? など
3人による“日本を面白くする次回作”への化学反応が始まる。
“特別枠推薦”
また「この人も日本をおもしろくしてくれるんじゃないか」と題して
テリー伊藤が、水道橋博士が、千原ジュニアが
特別枠推薦者となり自分たちが独自に発掘した
“奇才”を「たけし」と「ひとし」にプレゼンするパターンも!
NOP支援金システムとは?
たけしとひとし~日本を面白くプロジェクト~に出演したプレゼンターたちの中で
「たけしとひとし」が支援を決定した方に
視聴者の方が参加してお金で支援できるシステムができました。
それが"NOP支援金システム"です。
"NOP支援金システム"で、そのプレゼンターの必要な費用を、
視聴者の皆さんが自宅のPCから支援することができます。
本システムは、視聴者の皆様が支援者となり、お一人1000円を支援することができます。
支援金はクレジットカードでの決済のみとなります。
各プロジェクト毎にプレゼンターが設定した目標金額が決まっており、
目標金額すなわち支援者の人数が目標人数に達するまでは、
クレジットカードによる支援金の引き落としは発生しません。
目標人数に達成した場合、支援者の皆様のクレジットカードにて決済され、
プレゼンターへ支払われます。
目標人数に達しなかった場合、プロジェクトは中止となり、
支援者の皆様のクレジットカードへの支払請求はありません。
支援時、目標人数達成時、
目標人数に達成しないまま期限を迎えた際等には支援者の皆様へ確認メールをお送りします。
以上を良くご理解の上どしどし〈日本を面白くプロジェクト NOP〉にご参加ください。
http://www.ntv.co.jp/takeshitohitoshi/