☆☆7行で分かる世界のこと☆☆
カバールという金持ち達の集まりが世界の国を支配
米国ヒラリー達や世界中の政治家達ともつながりが
カバールの犯罪やカネの不正を警告する同盟が奮闘
トランプも悪事を暴露し新しい金融システムへ奮闘
カバール側に闇の、トランプ側に光の宇宙人が援助
私達は25000年以来、闇の宇宙人に支配されている
大量逮捕と金融リセットと宇宙フラッシュが行われ
私たち・・・マジで?(字余り)
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☆女性性と統合する女神の瞑想
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昨日は月が不思議な色をしてましたね〜
今のアレはまあハリボテだとして笑、その外側からのエネルギーがホログラムに反映してるんですかね〜
私は最近意識がまた変わって、シップの中とか、つまり「宇宙のみんながいるところ」に対する興味がぐっと増えましたね。この地上の「美味しい食べ物」とか「楽しいこと」よりもそれが勝ってきている気がします笑。
そして変な月のついでにシップを発見しました〜笑
家の上空に星のような飛行機のような、しかしずっとウロウロしているのが二機いるんですね〜笑 明らかに私たち(おかしい親子)に挨拶してますね〜笑
それがもう「驚き」ではないというのが、私の準備が揃ってきたということでしょう。
世界でも日本でもたくさんシップを目撃している方はいますが、皆さんもうだいたい大丈夫なのですよ笑
そういえば今起きてることが、Qの一年前の投稿とリンクしているみたいなんですよ。
つまり彼らの本作戦は「一年越し」のものだったということなんですね。その計画自体は20年以上前からでしょうけど。
それを聞いてハッとしたのが笑、今年の年始頃に「1月に会えるよ☆」という声を夢で聞いたんですね。結局会えなかったのでなんだ〜と思ったんですが「私の夢もおそらく一年越しなのかもしれない!」と思ったんですよ笑。
そういえば去年のこの時期のインテル情報では「金本位制の確立!」とか7月5日あたりに言ってましたよね?笑 うろ覚えなのですが確かトランプさんが金正恩と握手してたような。
インテルもQも普通に読むと一見不確定でよく分からんことを言ってますが笑、実は大まかに言えばそういうことだったのかもですね。「秘密の計画は一年越しだった」ということなんです。
ちなみに最近BLACKFIZZさんがあげてくれた「大手メディアをぶち殺す!」のQ動画は笑、本家では去年の8月8日に投稿されているんですね。ふ〜〜ん?笑
まあこれに何の偶然も無いかもしれませんが笑、とりあえず今後のヒントにはなるかもですね。過去に見た方も、もう一度こちらを見ておさらいしてくださいね☆
まあここに日本のメディアも例外なく含まれているわけで、テレビをOFFにするとCIAの洗脳から外れることができるのですね笑。
そして例えば今後2ヶ月以内に事が始まるとして、だとしたらもう2019年の半分を超えてるんですよね笑。
というのも「私たち、来年のこの時期にはここにいるのかな?」ということなんです笑。え〜?笑
spiritual-lighterさんも言ってましたが、これから導入される量子金融システムって宇宙の技術なんですね。
でもそれって唐突じゃないですか笑。だってこれまで宇宙とか宇宙人とかこの地球で小指の先くらいのことしか伝えられてなかったのに笑、急にそんな超先進的なものがこれまで発表もなく突然入るのですよ。
つまりはここで「閉じ込めてきた地球の殻」がパカッと一気に割れるのですね。これから採用するGESARAというのはカバールが抑えてきた諸々のこと。言い換えればそれは「宇宙」について明かすことになるのです。
「実は宇宙の存在がいました。彼らから技術をパクりました笑。だからあれがこれができます。実はこういう存在達によって隠されていたのです」ということで笑、その瞬間からこの世の中の「マトリックス」が大きく解かれるのですね。
まずは「宇宙が舞台だった」ということ。
「常識」と教えられてきた「地球」ではなく「宇宙」が本来の世界だったということ。
このことをスタートとして知ると、まあ理解ができる方はどんどん解かれていきますよね笑。
そうして8月以降からどんどん真実を知っていき、この地球のことも知っていくのがその後でしょう。
もうシップがブンブン飛んでるわけですが笑、興味を持った方から目撃して、そして交流というのが年末あたりから始まるのかもですね。
私の夢が一年越しのヒントだとすると、まあ2020年の1月頃には記憶とか取り戻しつつ再会するのでしょう笑。
その前からレジスタンスの人と会ってるとは思いますが、社会的なことがいったん落ち着いた今年の秋頃から、そういった人たちが皆さんにこれからの地球のことについての説明をするかもしれませんね。
「地球は近い将来に色々と浄化が始まるので、皆さんはこんな流れで移動して、そして新しくこういう場所でクリーニングが終わるまで暮らします」みたいなね笑。
まあ正直いまの地球(三次元地表)は限界が来ているでしょう。そしてこれから私たちの意識がこれまでとガラッと変わると、当然その波動に見合った場所へと自然と移るようになっているのです。ましてやガラッと変わるとね?笑
これまではカバールによって三次元の場所(マトリックス)の中にいたのです。
それが社会的にも波動的にも終わると、元の「多次元の世界」へと戻ります。
地球を覆っていた殻がパカッ!と割れて、まさに宇宙の人からの「おめでと〜🎉!」なのです笑。
それはつまり「会えなかった存在」と再会したり、それから「見えなかった存在」と出会ったり、そして「できなかったこと」が簡単にできるようになったり。より自由な場所へと私たちは進むのですね。
どうやら地球と同じかそれ以上のシップが用意してあるとか?笑
イベントが始まってから、そして今のこの時から、私たちそれぞれが「進みたい場所」は流動的に決まっていきます。とにかく、この地表に永遠にいることは無いでしょう笑。
これから多くの「目からウロコ」を体験し、私たちは「あっという間」に別の場所へと移ります。
きっとクリーニングの間は「シップの中なんだけど地球にいるみたいな生活」を送るのでしょうね笑。
まずは多くの方がそこに移り、そして「与えるって楽しいな〜♪」という波動についてを、地球と似た生活をしながら学ぶのかもしれません。
私はおそらくその「地球中間基地」と「地球内部」との行ったり来たりの生活をするかもですね笑。
旅行のガイドさんみたいな感じですかね?笑 たぶんそんなことをしているでしょう。
そうそう、移動する時はこの世界の荷物などは置いていくと思うんですよ笑。ペットは連れていけるかもしれないですが、よく分かりません笑。
欅坂の渡辺梨加さんが「無人島に行く時に一つだけモノを持っていけるとしたら何を持っていく?」という質問に「メガネ」と答えていて「分かるわ〜」とある意味思ったんですが笑、ふつうはそうじゃないですよね〜笑
たくさん持っていきたいもの、ありますよね。
私もすみっコぐらしのぬいぐるみを持っていきたいですが笑、でも向こうでそういうのは生み出せると思うんですよ。もちろんお金とか、洋服とかもね。
ただし「想いの込められたもの」であれば再生はできないかと思うんですけどね。それでも私たちのイメージ力があれば限りなく近いものを複製できるとか?笑
そういうのを一つだけでも持っていけたらと思いますけど、でもその頃には物質的な執着はかなり抜けているでしょう。それよりも新しいことに興味を持って、そして移動したい!とシップに鼻息荒く乗り込んでいるのかもですね笑。
この宇宙の仕組みを理解すればするほど、誰もが「物質」よりも「精神」に興味を持つのです。
私たちの「想いの力」が、「イメージ」が現実を作っていたという真実に気づいた人は、たとえそこでモノとバイバイしなくちゃいけなくても「またそれらを自分で生み出せるんだ」ということを理解します。
つまりどこへ行っても、私たちは私たちの「キモチ」さえ持っていればいいんだということなんですね。
私たちは今、その大切な「エンジン」の最終チェックをして、そしてキレイにして飛び出すところです。
結局「自分の意識」だけはどこへ行ってもついてくるんですよ笑。
だからその浄化のための最初の一歩として「自身の闇に触れる」ということは、いつか誰しも通り抜けなければいけない「門」なのですね。
例えば楽園に行くことを望んでいても、自分の心がバルカン半島だったら楽園にいることができません笑
心に戦争を持つ人は、どこへ行こうがミサイルをぶっ放しています笑。
それでは、いくら周りに天使がいようが関係ないですね笑。
その「宇宙のパスポート」を誰よりも大切にしてキレーに磨くのは「私たち自身」しかいません。
夏休みの宿題と違って誰かにやってもらうこともできないし笑、それらを限りなく先延ばしすることはできますが笑、やはり提出をうやむやにすることはできません笑。いつかは対面するのです。
しかしそれさえ整えば、宇宙を楽しく冒険することができます。今よりももっと自由に、もっと可能性や夢に満ちた世界を受け取ることができます。
近いうちに私たちは新しい場所へ移るかもしれません。そしてそこから「自分はどうなるのか?」ではなく「自分はどうしたいのか?」という世界へとシフトするのです。
自分はどういう存在に囲まれたいのか?どんな風景や環境が好きなのか?
それらを選ぶための「エンジン」を整えています。
その最終点検のための「鍵」は、私たちの中にある「薄暗い場所」を一気に駆け抜けることです。
この世界には「足りないもの」がありました。
私たちがこれまでここで暮らしてきて「ずっと願っていたこと」がありました。それは「満たされること」です。一体何に?笑 さあ、何でしょうね笑。
「何かが足りない世界」を抜けていきましょう。
走り出して、それらをすべて感じて、そして「その先の次元」へ一緒に行きましょう。
私たちは何の為にこれまでを経験したのでしょう?
なぜこれほど辛い想いを繰り返したのでしょう?
私たちの想い出は触れるためにあるのです。切り捨てて忘れるためではありません。
そこに確かに「私という存在」の記録があるのです。何かを求めていたからこそ苦しんだ「苦い記憶」が。