浅き夢見し君へ
満面に広がる夜空に
小さな輝きが一つ
月明かりが眩しくて
かき消されそうな光
たった一つの願い星
どうか消えないで
小さな光のように
眠る君が哀しい
孤独な眠り
「何の夢を見ていますか」
わかっていても
受け止めれなくて
認めれなくて
何度も聞いていた
星屑のように
明るく輝けたら
貴女を照らせた
夜の黄昏、冷め消えぬ想いに
一筋の雫が伝う
ぽろり、ぽろり
涙の軌跡を照らす
「どんな夢ですか」
分かってる
気付いてるよ
ただそれでも聞き続けるんだ
たった一つの想いを願い星に
信じ続ける星の奇跡を
「何が見えますか」
答えてくれなくても
ずっと ずっと
君への想いは変わらない
浅い夢を見る君の
側にいつまでも
小さな輝きが一つ
月明かりが眩しくて
かき消されそうな光
たった一つの願い星
どうか消えないで
小さな光のように
眠る君が哀しい
孤独な眠り
「何の夢を見ていますか」
わかっていても
受け止めれなくて
認めれなくて
何度も聞いていた
星屑のように
明るく輝けたら
貴女を照らせた
夜の黄昏、冷め消えぬ想いに
一筋の雫が伝う
ぽろり、ぽろり
涙の軌跡を照らす
「どんな夢ですか」
分かってる
気付いてるよ
ただそれでも聞き続けるんだ
たった一つの想いを願い星に
信じ続ける星の奇跡を
「何が見えますか」
答えてくれなくても
ずっと ずっと
君への想いは変わらない
浅い夢を見る君の
側にいつまでも