喜怒哀楽 Days -35ページ目

浅き夢見し君へ

満面に広がる夜空に
小さな輝きが一つ

月明かりが眩しくて
かき消されそうな光

たった一つの願い星
どうか消えないで

小さな光のように
眠る君が哀しい
孤独な眠り

「何の夢を見ていますか」
わかっていても
受け止めれなくて
認めれなくて
何度も聞いていた

星屑のように
明るく輝けたら
貴女を照らせた

夜の黄昏、冷め消えぬ想いに
一筋の雫が伝う

ぽろり、ぽろり
涙の軌跡を照らす

「どんな夢ですか」
分かってる
気付いてるよ
ただそれでも聞き続けるんだ

たった一つの想いを願い星に
信じ続ける星の奇跡を

「何が見えますか」
答えてくれなくても
ずっと ずっと
君への想いは変わらない
浅い夢を見る君の
側にいつまでも

ずっと

街を鮮やかに
変わりゆきます
あれから2ヶ月がたちました

去年の今頃は
まだ君のことを
何も知りませんでした

照れながら話した
最初の会話に
あなたは微笑んだことを
今も覚えています

「ずっと愛する」って誓いや
君に言った全ての
言葉はどこにいても
変わりません

冬の終わり
あなたに最後の別れを

哀しまないで
泣かないで
見えなくても
会えなくても
想いは変わりません

あなたの記憶を忘れません
あなたの日々を忘れません

あなたの思い出を忘れません
あなたの姿を忘れません

あなたの顔を忘れません
あなたの笑顔を忘れません

あなたの愛を忘れません
あなたへ愛を
永久に届きますように

304号室、白死の桜

今姉ちゃん家に
家族で来て
鍋を食べてます☆

家といっても
アパートですよ!('ω'*)

まだ新築で
すごいきれい!(σ≧ω≦)σ

結婚式ね
DVD見たりしてます!

僕は
ちょっと酔っちゃいそうだね?(笑)