ちさとは療育や病院でお休みする事が多く、発表会の前の週には手足口病になってしまい
なかなか練習に参加出来なかったのですが、泣く事も叫ぶ事もなく、頑張ってくれました

帽子を脱がないようになのか、深く被せられているので可愛いお目目が潰れてしまい
ふてくされたようなお顔に夫と2人で爆笑しました
それにしても可愛かった〜


保育園に行くといつも「ちーちゃーん
」「ちーちゃーん
」とお友達が寄ってきてくれます
嬉しい
そしてスグにちさとの靴下を脱がせ、上着を脱がせるお手伝いをしてくれます
時にはお友達同士でちさとの靴下の脱がせ合いが始まり「わたしが脱がせる!」とケンカになる事も
みんなちょうどお世話をしたい年頃なのかな〜と微笑ましく思っています
入園したての頃は春生まれのお友達がよく面倒をみてくれ、そのうち夏生まれのお友達に代わり、今は秋、冬生まれのお友達がお手伝いをしてくれているようです。
ただ最近はちさとも“意思”が出てきて
お友達が手を差し伸べても“イヤイヤ”と振りほどいたりしているみたいです
それでも懲りずに「ちーちゃーん」と寄ってきてくれるお友達に感謝です
同じクラスのママ達に
「お家でもちーちゃん、ちーちゃん言ってるよ〜」とか
「ちーちゃんの事をよく話してくれるんだよ」とか
「ちーちゃんが大好きみたいで…」とか言われると、もぉ嬉しくて嬉しくてたまりません
先生方もちょっとした成長も見逃さず褒めてくれます
お迎えの時に「ちーちゃん、今日は〇〇をしてましたよ。成長ですね〜」や
「〇〇が上手になりましたね」
と色々報告してくれます
ホントにいい保育園、いいお友達に恵まれたな〜と思います
今までの先生の発言で笑ってしまったのが、登園した時にちさとがお友達たくさんに囲まれて揉みくちゃにされてた時
「ちーちゃんはみんなのちーちゃんです!!ちーちゃんの取り合いをしなーい!!」です

どこで覚えたのか…お鼻に指を突っ込むようになりました
これも成長なのっ
来年度はみんなと一緒に2歳児クラスになるのか、それとも1歳児クラスのままなのかまた何も聞いていないけど、どちらのクラスでも先生にお任せしようと思います。
きっと1番いい選択をしてくれると思うので
サンタさんは何をくれるのかな〜


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