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失敗BANK

自分で会社を起こしたり

独立してやっていると

ものすごくたいへん

泣きそうな思いもたくさん


そのへんの心境なんかを

ボソボソ書いてます。



男性の多くに共通することは

「おしえてぇ??」

というスタンスで聞いたら

色々答えてくれるということ






もちろん相手をタテルといいますか

「すっごいねぇー、色々知ってるのね」

みたいな聞き方をしないといけません。





そのときの注意点は、相手の趣味趣向

詳しそうなキーワードの質問を投げかけることです。





ご主人の持ち物や、読んでいる本、趣味なんかをみると

そのキーワードは見つかるはずです。





それを興味津々な顔して聞いてみる

「友達が~~みたいな話をしてたんだけど、それってどういうことなの??」

「テレビでこんなこと言ってたんだけど、よくわからないのよ、どういう意味なの??」



そうとう深刻な状況ではない限りこれで質問には答えてくれるはずです。





あまり話をするようなタイプではないご主人の場合は質問を変えてみてください

どうしても話したくなるような話題を探すことです。






これでも難しいようなら

相手の機嫌がいい状況で聞いてみること

お酒飲んでいる時、好きなご飯を食べてテンションが上がっている時

ご主人が気分がいいときなら答るんじゃないでしょうか?




そこがすべてのスタートです




自分は聞き役に徹する。
イラっとしても抑えて
反抗なしで聞いてください


「アホだなぁー、気持ち良さそうにぺらぺらしゃべっちゃってるよ




なんて思ってもいいでしょう。

手のひらの上で泳がせてあげてください





情報を吸えるだけ吸い尽くして、

次のステップにつなげましょう。