18歳の頃に、偶然、図書館で見つけた「アウト・オン・ア・リム」著・シャーリー・マクレーンさんの本本を読んでから、「この世界には、教わったとおりではない、知らない世界がたくさんあるんだビックリマーク」と、本当にワクワクして、私自身の内側の宇宙への旅星空が始まったわけなんですが。かお



 ずいぶん前から、現実は、各個人がそれぞれ、自分の認識や観念や感覚や感情などを使って、自身振動波を出して現実を映し出しているという原理(過去世から来るものもある。)は、理解していたのですが。どこか、しっかりとぴったりと体全体で理解している感じが、80%って感じだったんですね。宇宙人



 最近の認識では、今、私は、生まれてこのかた、当たり前のように現実を映し出していて、その中にいるわけだから、気がつきにくかったんですけど。現実を映し出しているってことは、完全な意識を持っていなければできない芸当なんだな~と、気づいたアップんです。



 よく、素晴らしい現実を創っていれば、その人は能力があって、そうでないと、たいしたことはない。という、価値基準とか世間にあると思うけど。「映し出している。」ということが出来るってことは、それを、もし、しっかりと認識すれば、自分のイメージした現実を映すことが出来ると思う映画んです。



 映し出す材料の中に、観念メガネが色濃くあれば、そのとおりの現実をそのとおりに映すと思うし。だから、いろんな現実が、まるでアートみたいに見えてきて。それぞれ、等しく価値があるキラキラように見えてきてしまったんです。ニコニコ虹


現実を映し出しているシステムが分かりやすい大好きな本。宇宙人

BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント/ダリル・アンカ
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アウト・オン・ア・リム―愛さえも越えて/シャーリー マクレーン
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 昨日、自転車に乗る時に使っていた、外付けのライトを落として壊れてしまったので。新しいものを買って、取り替えるキラキラことにしました。ところが、買ったばかりのライトが、これまた点かない。電池は入っているし、落としたりしてないし。電池の後ろに、絶縁シートでもついてるのかな、と思ってみても、ついてないし。



 私の頭の中で、すぐに、「あー不良品だ。」という考えメガネが浮かんで、すぐに「レシート持って、交換に行かないと。汗」と、頭に連結して、次の行動が浮かんだんです。かおそこで、ちょっと待てよビックリマーク



 遊び心を持って、ちょっと。このライトが点いているところを、イメージ星空してみようか。と思い。ありありと、ライトが点いているところを、イメージしてみました。ひらめき電球すると、ふと。自分の中から、電池を入れ替えてみたい。電池という、考えが浮かんできたんです。



 壊れたライトに入っていた電池電池は、まだ残量があるものだったので、その電池と入れ替えてみると、いとも簡単にライトが点いたんです。ひらめき電球買ったばかりのライトの中に入っている電池が、テスター用ではあるものの、まったく残量がない電池が入っていたという単純な理由だったんでが。



 新品だし、電池入ってるし、故障だから、交換。の図式のまま動くことと、別の行動で、簡単な結果になりました。ほんのささいな事なんですが、自分の中から、ふと、来るアイディアひらめき電球って面白いです。ニコニコ音譜

 ほんのささいな事から、大きな夢虹まで、いろいろあると思うのですが。これまでに、そんないろんな夢は、いつの間にか、叶う。というか、そうなっていることが多いのです。夢を叶える方法はいろいろあると思うのですが。かお私は、いつも、それにいたる方法ややり方を頭で考えないメガネということなんです。



 ゴールだけイメージして、その過程は、完全に流れに任せます。星空具体的に書くと、私はお家で出来る仕事がいいなと思っていて、絵を書くのが好きだから、イラストレーターアートになりたくて。「これになるためには・・・」と、持ち込みしたり、投稿したりしませんでした。たまにコンテストには、好きで出してたけど。



 私がやったことは、バイトをして独立資金を貯金しながら、自分の実力を磨くことキラキラと、そうなった自分をイメージしてそうなりきってたんですね。すると、知り合いから「絵が描けるんなら、この小さなカットを描いてくれないかな。」とほんとに小さな仕事がきて。それから、「あー仕事で絵を描くってこういう感じで、それで、お金をもらうとこんなに嬉しいんだビックリマーク」と体感したことなんです。ニコニコ



 すると、捨てる寸前の古新聞の広告で、偶然に今の仕事を見つけたんです。今、住んでいるところ家も、「こんなんで、こんなんで。」と始めにイメージがあって、あまりにも条件がぶっとび過ぎていて、不動産屋さんから、「そんなのありませんよ~あせる」と言われたけれど、その時に、ちょうど新しい不動産の情報FAXがきて、そこに見に行くと、イメージした通りのとこだった。というふうに。



 始めにイメージがあるんです。そして、体感があって、確信アップになっていく。イメージが現実になるということは、やっぱり、自分が自分の現実を映しているんだな。という、原理を理解するきっかけになりました。宇宙人