気づいたら路線や駅に詳しくなった。


最近、初対面の人に『お住まいは?』と聞いて返ってきた答えに対してすぐに電車の路線を言えるようになった笑


さすがに関東地方の駅や路線が多いから覚えられないなと当初は思っていたが

1人旅(電車)を繰り返すうちに覚えてしまったようだ。

なんだかクイズみたいで住んでいる場所を聞くのは楽しい☆

次はどこの路線を覚えるかな?(*´ω`*)
言いきって目的達成しよう!

自分の得意なもの、好きなもの、やりたいことなど印象づけるタグはたくさんある。


もし、自身の状態が目的とするところまで到達していなくても宣言しよう!


これをやる!

達成するんだ!

進むんだ!

言いきってしまえば、そのゴールに向かっていくしかなくなる。


理想の自分になるにはまず、周りに宣言するところから始まる。

それがスタートラインだ☆

時間はつくるもの。

1日は24時間ある。

この時間をどのように活用するかで充実度がかわってくる。


やるべきことが複数あるとき、優先順位を決めて1つずつ片付けていくのだ。


やることを溜め込むとパンクしてしまうので時間は有効的に☆


ちょっとしたスキマ時間の使い方が分かれ目になるかもしれない。。。
夜は心が落ち着く。


人影のない、静かな夜にたたずむとモヤモヤした感情が洗い流されていく。


夜空を見上げてふと思う。


自分の中のリミッターが解除されたらすごいパワーが発動されるだろう。


行動を妨げるものを取り除き、新たな1歩を踏み出そう。。。と


心をリセットする大切な時間なのだ。


星空だとより気持ちが安心するに違いない。
オリンピックで復活させる気はあるのか?


2014年、台湾で予定されていた野球・アジアシリーズが中止になってしまう。

原因は台湾プロ野球の連盟内での人事刷新を行ったことで日程調整が難しくなったためらしい。

なぜ、他国は俺の国でやるんだ!と手を挙げようとしないのか??

オリンピックで野球を復活させるための重要な大会ではなかったのか??

過去の大会を振り返っても主力選手を出さない国もあれば、ベストメンバーで挑んだ国もある。


根本的にこの大会を行う目的と意義が曖昧なことが問題である。


これからこの大会について分析と想いを回数を分けて書いていきたい。


つながり方は無限大。


自分は、去年の4月から今年の5月まで朝ランニングのイベントに参加していた。

運営の1人としてでもあり、参加者の1人でもあった。

至らぬ点が数多くありながらも、司会に挑戦する機会を頂くことができたのだ。


第1回目の参加者はわずか3人だったのが、第50回目の開催となると総計で100人以上の方々がイベントを盛り上げてくれたのである。

職業はさまざまで、学生から栄養士、スポーツトレーナーといった多種多様だった。

1人が友人を紹介し、その友人がまた別の友人を紹介していく。

この繰り返しで気づいたら100人を越えていてとても驚いた。

もし、イベントに参加していなかったら・・・・

もし、司会をやっていなかったら・・・

このようなつながりはなかったことだろう。。。

人はどこでどのように出会うかわからない。。。

まさに出会いこそがキセキなのだ!!!!!
海外への旅は冒険だ!


7月からAKB48の派生ユニット『フレンチ・キス』の冠番組である『フレンチ・キスのキス旅』が放送されている。

興味をもった理由は海外旅行がテーマだからだ!

概要としてメンバー3人がお互いに旅のプランを考え、それに沿って単独で海外へ行く番組だ。


これを観ていると自分も一緒に参加している感覚になれると同時にまだ見たことのない未知の世界の映像にワクワクする☆


日本はない場所、風景、人々とその国に行かないとわからないことが数多くある。

それらを探すのが冒険なのだ!

旅は自身を成長させる絶好のチャンス!

さぁ、新たな場所へ出かけよう☆

誰にでも引退の時はくる。


北海道日本ハムファイターズの稲葉篤紀選手が引退を表明した。

ヤクルトから北海道に本拠地移転した日ハムに入団し、新庄とともにチームを引っ張った。

リーグ優勝にも日本一にも貢献して、北海道という新しい土地にチームを根付かせた立役者といっても過言ではないだろう。


近年はコーチをしながらファーストを守り、2000本安打も達成した!

投手のリーダーがダルビッシュなら、打のリーダーは稲葉。

影響力のある人間はこのような人のことをいうのだろうか。


まだシーズンは終わっていない!

最後の試合までどんどん活躍してほしい。
ノープランは一期一会。

「YOUは何しにニッポンへ」という番組を観ていて感動したこと。

ノープランの旅は出会いのキセキだらけだということだ。

スイス人男性がマウンテンバイクで仙台から下関まで旅をする内容だった。

運転しているときに出会う人、宿泊施設の人、居酒屋で一緒に飲んだ人。


出会った場所は違うが、二度と会うことがないかもしれないこの偶然は

旅の醍醐味だろう!

国や言葉の垣根を越えて生まれるつながりにイイネ!!!!
カンボジアの言葉、クメール語を勉強したい!


昨日、ある友人がインターンでカンボジアから帰ってきて食べ物に関する情報誌を見せてくれた。

イオンの紹介で日本語で書かれていたけれど、日本にあるお店がたくさん紹介されていた。


ラーメンとかハンバーグのお店とかね(笑)

日本企業やお店がカンボジアにも進出してることに驚きながら、自分の興味はやはり現地語へ傾いたのだ。。。

聞いた話によると、英語ができれば生活はできる。 なまりが激しく聞きづらいそうだが・・・・


英語もできればよいことだが、その場所で使われている独自の言葉があるのだからカンボジアのことを理解するために勉強したい!!!!


「外国語を学ぶことはその国に対しての関心と敬意を示すことである」

どこかの名言らしい。。。