先日 待ちに待った アメスナ 観てきました!

実話を元に作られた作品なので、案の定
胸にグッサリ来ました。

クリントイーストウッド監督とゆう事で
更に ハードルの高い期待感

やぁー 凄い! 裏切りませんよ、やっぱり!

わたしのハート鷲掴み

感動とか 驚きとか そうゆうモノは
この映画には感じられませんでした。

ただ、ただ、現実を突きつけられました。

まさに、ジャーナリズムな映画だと思います

真実は 酷い

生活するのって と ゆうより
人生 生きていくって
めちゃめちゃ 大変な事よね

ましてや 家庭を持つとなれば
自分のペースじゃいられないからね
ペットを飼うにしてもそうだけど
『責任感』これが 大変な事≒大事

だけど 人間は責任感を常に自分に課せないと
ダメなんだと思うね。

人間は弱いから 絶対に楽~な方を選ぶ。
でも 責任があると 楽を選べない。
でも そこには 達成感や 充実感が得られる
ほとんどの人は やんなきゃダメなんだって
分かってはいるけど、行動にいたらないだけ、
そのせいで すごくでっかい物を 見落としてるかもしれんのやから 楽は選ばん方がいい。

楽じゃないことには 先に 確かなハンコがついてくる。

ん~~

この言葉は 深いのか浅いのか
考えた人の事なんぞ 知らんから
意味わからんから…ッテッテッテッテッ♪

信じた方が楽だ!
疑うより 信じてた方が素敵な気がする!

そりゃー相手にもよるじゃろうが

ここ数十年生きてる間 嘘つかれた事なんて
数えきれんよ。
嘘にも レベルってもんがあるけど
例えば 年齢や過去のお痛な経験をもみ消したりなぁ
付き合った異性の数を 詐称したりなぁ
これに関しては 増やしたり 減らしたり
自分の物差しと世間の物差しで はじき出すんかな

まぁ どのみち 人間なんて上げ底履いて歩いてる
見えっ張りな 生物だからな しゃーないわ

信じたいなら信じて 疑ってかかるなら疑えばいいし ただ 言えるのは 馬鹿なフリしながら 生きてる方が 楽よ! 断然信じる時間の使い道の方が
幸せ指数が高いやろから
疑うと 血液までドロドロになりそうやん?

って事で 信じた方が解放されるから 救われるって 解釈いたします。

皆さんは どう考えますか?