それはしょうがありませんなそれはしょうがありませんな、稲盛さん。苦労するのは生きている証拠です。災難に遭うのは過去につくった業が消えるときです。業が消えるのですから喜ぶべきです。どんな業があったのかわかりませんが、その程度のことで業が消えるならお祝いせんといかんですな。
空虚を埋めよう虚しくって自分が惨めすぎて自分を信じることができない自分のやっていることが馬鹿馬鹿しくて自分の求めるものを周りは持っていてきっとみんなは自分を馬鹿だと思っている周りを信じられないどこにあるの?この世の本物ってどこにあるのかな?