ずっと手放せなかったもの何度か断捨離をしていく中で、なかなか手放せなかったもの。それは、しまじろうのDVD。初めての育児にだいぶお世話になり、このDVDを見ると、一生懸命息子と向き合っていたシカゴでの生活が思い出される。でもそろそろお別れをしようと思う。思い出は写真やこのブログ記録、何よりも自分の心に残ってるから。きっと今、このDVDを再生しても、使えるものは少ない。今までありがとうの感謝の気持ちを込めて。追記…やっとお日様の光を浴びてる家の緑達。
家のお手伝い息子7歳、だいぶ口が達者になってきました…男言葉も汚い言葉も使うようになり、私も不快な気持ちになることもある。暇になると、妹をおもちゃにして、嫌な行動や言葉を発言して、怒らせることを楽しんだりもする。困ったこともあるけど、反対に家のお手伝いがいろいろと出来るようになってきました。お風呂掃除も少しずつお願いしたら、今日は全部出来ました。ソファーの掃除機がけも積極的にやってくれ、先日、こんな宿題を持って帰ってきました。素直に嬉しくて、ちょい感動してしまったお母さんでした。いつもガミガミしちゃうけど、もっと気持ちに余裕を持って接してあげたい。明日は久しぶりに区の家庭教育の講習会で育児の勉強プラス優しくなれるようにパワーを頂いてきます。今日から旦那海外出張の為、この悪天候の中、羽田空港まで見送りに行ったついでに、遊んできました。娘は、お父さんとのお別れが辛かったようです。
苦手な収納プラス断捨離年末に向けての大掃除の一部として、書類関係の見直しって苦手なことに気がついた。理由は、やっても目に見える達成感が見えにくい。とにかく紙との戦いって終わりが見えない。シュレッダーがないため、保管のものが多い。面倒な作業が多い。といろいろ理由があるけど、今朝は、結婚前のマイレージの合算の手続きをアナとデルタでやっと終わり、カードが減らせることもやっぱり気持ち的に嬉しいもの、達成感ありました〜もう使わなくなった、診察券なども捨て、地味な作業が多いけど、無印のファイルやシュレッダーを買って、モチベーションを上げていきたい。