今日、秋の卒業式がありました。



卒業式があるということを、2限の講義で知った私達



まさか、今日だとは思ってなくて、
しかも連絡も回って来てないし、
(部長も今日までしらなかったみたいです)



講義後、後ろから叫ばれ
卒業式が終わった先輩をお祝いすることになりました。



それには、マネージャーがする仕事があって、
何をすればいぃのか
ただただ焦るばかりですあせる




先輩も今日知ったみたいで、私を見つけ、やることを教えて下さいました。



同回生にマネージャーは3人もいるんですけど、


1人は花束買いに、1人は卒業式に気付かずで




先輩から言われた仕事を私一人でするはめに!!



って、言っても
謝ること
プレゼント聞くこと
住所と電話番号聞くこと
だけだったんですが、


こう書くと簡単そうだけど大変だったんです。





とりあえず、クラブでお祝いをしたんです。
花束間に合わず、
でも先輩が買って下さってたんで、
なんとか贈呈でき、
色紙は渡せず仕舞いに終わってしまいました。


落ち着いたところで、
私の仕事が待っていたわけですが、
住所とか聞くのに、
紙とペン持ってなく


キャプテンが持ってそうだったので、近寄って言ったら、
ちゃんと連絡せんかったことを怒られてました。



後ろで待っていたら、
マネージャーもさ、
っととばっちりを喰らう始末ショック!



お叱りを受け終わり、
目的のペンと紙をもらい、一緒に着いて来てもらおうと思ったら、



キャプテンはまだ謝りに行くとこがあり、



一人で卒業された先輩の元へ走る人



そしたら、院生の先輩方と楽しそうにしゃべられてるじゃないですか!!



これいつ入ればいいんだ?と話し終わるの待とうとしてたら



院の先輩
「どうしたん?何か用か?」



「あっ、はぃ~、〇〇さんにお伺いしたいことがあるんです。」


卒業された先輩
「何かな?」



って感じで、とりあえず聞くこと聞いて、
おめでとうございます連発してその場をさりました。



そしたら、その直後
花を無いと思って買いに行ってたもう一人のマネージャーが帰ってきて、



私と同じように、院生の輪の中入って花束渡してました。



ほんとめちゃくちゃですよねガーン




そして何より、院生の中に入って、謝って、しゃべった時の


緊張感がやばかったですガーン
昨日言ってた小学校の友達とUSJに行って来ました!


雨は降ってたけど、
大満喫ニコニコ



とりあえず主要な乗り物は全部乗りましたぁ!!




19時頃、USJを出て
場所を移り、



夜ご飯食べに行きました。



カニ釜飯に大興奮ですラブラブ
めっちゃ美味しかったぁニコニコ




そんなこんなで色んな話しをしてたらですね、




いきなり改まって
彼がしゃべってきました。



「なぁ、俺と付き合うことって出来ない?」





……



なんとなく予想は出来てましたが、固まっちゃいましたガーン



「付き合う?うーん、そーゆー対象で見れないんよねあせる




「そっかなぁ?俺はご飯食べてても、一緒にいても楽しいし、気も使わなくていいから楽だし、こーゆーのが大事なんじゃないかな?付き合うからって改まる必要はないし」




「じゃあ友達としてこーゆー関係でよくない?うーん??…考えさせて。今結論は出せないよ」



「わかった。じゃあ俺ファーミーのこと勝手に好きでいるよ。それならいいよね?」



「うん。」



この言い方卑怯です。
好きになってもらえたのはうれしいけど、
私どーすればいいの?



やっぱり彼との恋愛なんて考えられないよあせる
過去を知りすぎてる…




ほんとどーしよーかな?
4回生で属する研究室選びが開始しました!



1年間小さな部屋で仲間や教授と過ごすわけですから、
すごく重要な選択なわけです。


嫌な教授はやっぱ嫌だしあせる



私は、やっぱり人気のある教授の部屋に入りたいんです。



部活の顧問だから顔は覚えられてる分有利なはずなんですけどね。



第一志望の研究室にもれちゃうと、
定員不足、つまり人気の無い研究室からまた志望を出して入るんです。


選考基準はだいたい成績と協調性のある子。


ってことは、第一志望落ちちゃうと、教授は嫌だわ、メンバーが最悪だわで大変なことになっちゃうんです。


だからみんな必死。


こーゆーのって、情報が物を言うじゃないですか?

だから、自分の行きたい研究室の情報は
人気ありすぎで、落ちる確率の方が高いよ
などの情報を流す必要があるんです。


だから、情報集めも大変ショック!
まさに、心理戦あせる
みんなが敵です。
だから3回生の雰囲気がにわかに怖いです。




どうか、私の望んでる部屋に入れますよーに。