今日の病院から教習所に向かう道中での出来事です。
前方からおじいさん?(お父さんならすみませんガーン)と3才くらいの子供が歩いて来たんですね。

その子供さんリュックを背負ってるみたいで、小さい体にリュックはかわいそうだなぁ…なんて思ってました。

そしてその人達が通りすぎると…


あるはずのリュックがないではありませんか!!


そしてそこにはリュックの変わりにヒモが出てました。リュックの肩ヒモと同じくらいのヒモがあせる


そして、そのヒモを目でたどって行くと…


なんとおじいさんの手に!!!!!!!!



そう、子供が犬っていうか、猿とかに使われてるリードに繋がれてたんです!!


だから、おじいさんかなと思ったわけですが、でも人間ですよ!何か間違ってません?確かに勝手に走り出す子供を制御できますがあせる

なんか滑稽でしたね得意げ

今日も暑いですねヒマワリ


今日は朝から病院行って、教習所に行きました。


病院が思ったより混んでて、教習所に間に合わないかと思いましたよ。

いつもは、この科は空いているのに、こういう時に限って混むんですよねあせる

ってか、先生不在・・・

お願いだから戻ってきて~って感じでした(;´Д`)ノ


だから、支払いの行列には並ぶ時間の余裕は無かったので、

母親を呼び出しちゃいましたあせる


もちろんそんな状況だったので、

お昼ご飯も食べそびれ、

みっちりスケジュールの詰まった

教習所へ行かなくてはなりませんでした叫び

お腹空いたよ~

って暑さにやられて、食欲無かったんですけどね(^▽^;)



こんな感じで糖分不足の頭で

学科を受けた訳です。

まぁ、大学の講義に比べれば

短いし、身近なことだし、

っでなんとか乗り切りました。


この状況が大学なら、

完全に睡眠に入ってましたねぐぅぐぅ



そして、運転の方ですが、

今日の教習の先生

若くてめっちゃかっこよかったんです音譜

身長も高いし、まさに私の理想のタイプだったりしました恋の矢

彼氏には申し訳ないです(><;)



運転教習っていいですね。

車の中で二人っきり

デートみたいラブラブ

嫌な先生なら最悪なんでしょうけどね(笑)



今日は昨日よりちょっと広めのコースで

またまたひたすら今度は左周りで


ぐるぐるぐるぐるぐるぐる


っと回っていました。


最初はハンドル無しで足だけの練習。

先生がハンドル操作をしてくれました。

横からハンドル操作してくれる姿

ほんとかっこいいですドキドキ


足が慣れてきたら、ハンドルを持って走行。

私ハンドル切るのが遅いみたいで、

やたらと外側を回っちゃいましたΣ(~∀~||;)

でも2、3周してくると、先生の助言と慣れで

どんどん修正出来ていきました。



慣れが出てきて、

運転途中にそのかっこいい先生が話しかけてくるもんだから

先生の方向いちゃって、

さっそくわき見運転です目

先生に

「前見て」

って注意されちゃいましたΣ(・ω・ノ)ノ!

先生が話しかけてくるからじゃん

ってか先生がかっこいいからじゃん(/ω\)



それからは前見て先生との

おしゃべりを楽しみましたにひひ



こんな感じで50分があっという間に終了してしまい、

もっと運転してたいと思いました。



1時間の空きがあり・・・


本日2回目の運転は、

さっきやったコースと同じコースを

もう一度走りました。

今度の先生は

面白いおじさんでした。


「暑いから溶けそうやわ~

君は細いから太陽の光当たるの少ないし、

暑くないんちゃう?」


って、しょっぱなから言われました!!


いやいや暑いですからあせる

軽くセクハラまがいじゃありません?



そんな先生と車に乗り込み


とりあえず座席調節。

う~~~ん!?

する必要なし

座席はもともと一番後ろになってたんで(-^□^-)


そこで先生

「うらやましいな。座席調節せんでいいな。

僕なんかこんな前やで」

って助手席の座席を一番前にするもんやから、

かなり窮屈そうやし

「やりすぎじゃないですか?」

「冗談や。」


ってな感じで、いざ出発です。


さっきもやったとこなんで、

走るのは良かったんですが、

今度は停止です。



停止する時、どうしても右側に

いがんじゃうんですよねガーン


まっすぐにしてるつもりなんですけどね


難しいショック!



右にいがむって言われるもんだから

次に停止する時

意識して左にむかって止めにいったんですね。


もうすぐでポールにあたるとこでしたよ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚



すぐさま先生のブレーキが入り

バックしました(^▽^;)



先生は

「なかなかいい根性してるな。右にズレてるっていったから左にしたんやな。

そのくらいやる方が早く上達するわ。どんどん失敗していいんやで」

と言ってくれました。



それから何回か停まる練習をする内に

最初よりかはマシになったように思います。



この教習も50分あっという間に過ぎちゃいました。



今日の運転はほんと楽しかったです。

ほんとに免許取得できるかは

不安でいっぱいですが、

教習所と言うところが楽しく学べる場だったんで

よかったなって思います。

学科はしんどいですけどね本

明日も頑張りますニコニコ


お久しぶりです!!

この2ヶ月ほったらかしにしてしまいました・・・

ほんと忙しかったんですよね汗

実習、レポートそしてテストがあせる


テスト期間の月曜から金曜は

5時寝8時起きの3時間睡眠という

強行突破で乗り切りました爆弾

まぁ普段勉強していないのが悪いのですが・・・



そしてテストが終わり8月になりました。

8月から書こうと思ってたブログですが、

今までの勉強からの拘束から解放された私は、

遊びに夢中でブログどころじゃなかったんです、はい。


そして今日8月7日(もう日付変わっちゃったけど・・・・)

私は短期で免許取得するために、

教習所に通うことになったきっかけに、

ブログ再開を試みた次第です。

ほんと自分勝手ですよね



それでは、教習所ブログを開始したいと思いますクラッカー




っとその前に、教習所に通うまでの話をちょっと・・・



私は、とりあえずどっちかといえば都会っ子です。

なんの自慢だ?(笑)

さらに行動範囲はそんなに広くはありません。

やっぱこれ車に乗れないからか?


遊んでも、大阪市内、神戸市内、京都市内と

地下鉄もJRも私鉄電車も発達してるから

はっきり言って車が無くても、不自由じゃないんですよねにひひ



それを理由に18歳の時に免許を取りに行かなかったんです。


でも、3回生になった今、就職のことを考えると

履歴書を少しでも埋めれる方がいいかと思い

免許を取得することになったんです。

動機不純ですよね(笑)



でも一言免許を取ると言っても、

お金お金がいるわけで、

バイト代が服とカバンと化粧品等々に

消えている私の経済状況では

到底無理な気がしていたんです。



しかし、

御爺様が資金援助をしてくれたわけで、

今日から私は教習所通いが出来る次第ですチョキ

おじいちゃんありがとうγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ



今日は適性試験と学科3時間、模擬トレーニング、乗車1時間

と言ったスケジュールでした。

さすが短期

ハードですあせる



適性試験、なんか面白い結果がでるかな

って思ってたけど、意外と普通で面白く無かったです

まぁ、それなりに考えて答え書きましたからね

当たり前と言えばそうなんだけど・・・

まぁ、私は自己中心的で自意識過剰と言うことが分かりました叫び



学科は教官達が、必死に笑いを取ろうとしている姿が

すごく面白かったです(≧▽≦)

こういうのって多分大阪だからなんだろうなって思いました。

でも勉強はしないといけないみたいですね。

標識170個ですか?

覚えれる気がしませんガーン

って大学で200個くらいの薬名と化学構造式を

覚えたってことはこのぐらいは簡単か??

まぁ、頑張ってみますよ(;´▽`A``



それでは、私の今日の運転です。


クリープ現象を利用して、前後に動いてみたり、

軽くアクセル踏んで狭いコースをひたすらクルクル回ってました。

アクセル踏むのもほんの一瞬で、ほぼクリープ現象で進んでましたあせる



スピード感が大好きな私ですが、

さすがにあの狭いとこで、

アクセルを踏む勇気は無かったです。

ってか車怖いとさえ思いました。

多分歩いている方が早いんじゃないか

と思うような速度しか出してないのに。



教官の人はおじさんで、やたらと私にしゃべりかけてきます。

指導じゃなくて世間話を

止めてください、教官

運転に集中したいです( ̄Д ̄;;

って最初は思ってたけど、

3周くらいすると慣れてきて、

私もしゃべりまくりです(笑)

するとハンドル操作が訳分からなくなったり・・・



カーブ難しいですね。

最初ハンドル切らなさすぎて

直進しちゃったり

今度はきりすぎて

内側にはいっちゃったり



でも、教官の人は最低限しか

手伝ってくれませんショック!

ってかただただしゃべってきます(゚Ω゚;)



こんなふらふらでいいのかってくらい

ふらふら運転してたように思います。



こんなんで、私はちゃんと免許がとれるのか心配です。

1ヶ月後にはとれてるはずなんですよね。

ほんとに大丈夫なんだろうか




こんな調子で・・・



まぁ、教官の人は大丈夫と言ってくれたので

それを信じて前へどんどん進んでいきたいです車