国葬 私感
LivingLiving aloneinthehousingcomplex 60s団地で一人暮らしの60代国葬 私感国際情勢の中での安倍元総理の功績が国内だけを近視眼的に見ている人たちには、わからない。そういう人たちは国際的評価もわかっていないのではなかろうか。中国の脅威を世界に知らしめたのも彼の功績であろう。「トップにしか見えないモノがある」(経営者としての眼)という言葉があるが、そのトップの中のトップであったのが安倍元総理です。彼にしか見えなかった世界の中での日本の将来があると思う。彼の蒔いた種がなければ、日本は守れない。いずれ彼の偉大さは歴史が証明してくれる。非業の死を遂げた安倍元総理の国葬は当然の事である。さらに日本の安倍元総理の国葬が世界に示すものは大きい。この国葬は、テロに対する日本の戦い方である。反対する者に言いたいことは、世界を見よである。費 用云々を問題視していることこそ世界から笑われるということがわからないのだろうか。誠に情けない。駐日ジョージア大使 ティムラズ・レジャバ氏の言葉「今は政治ではなく 日本全体の姿が試される局面です。 私は、まったく必要なく 悲惨な死を迎えてしまった 安倍元総理の英霊を敬い、 歴史に残る国葬となる覚悟で 出席を表明致しました。」弔旗行きつけのたばこ店ここには外国たばこが豊富にある。国産も含めて400種ほどとの事。訪問ありがとうございます。One-Man Silver Army(一人だけの老兵士) にほんブログ村