タイラバ自作、基本的な考え方はネクタイを自然に動かすことです。
フックのないタイラバはネクタイが自然に動きますよね。そんな感じにならないかなと。。

これまでいろいろ試す中、フックは小針化しサーベルポイントの3s、アシストラインはシーハンターの6号

「フックがないように泳ぐネクタイ」
そんなコンセプトもすっかり忘れていた今日この頃、私が勝手に師と仰ぐ船長がシーハンターはなぁと何度かつぶやくのを聞いてPEラインを検討することにしました!

PEラインに変えたら中井チューンとほぼ一緒なんだけど、、、
中井チューンのオリジナルが一番釣れると思いながら、それではおもしろくないと
「なにかどこかでオリジナリティを出したい」とあがき続けてきた私が出した答えはこれ!


よつあみライン ガリス スクラム16 5号


張りがあり絡まりも少なそうです。
実釣は2週間後。楽しみです😊

上が自作。この微妙な差が釣果を左右するはず。。